2019/3/2(土)
LEONです。
2000人収容のフェニーチェ堺の杮落しが10月1日に決まりました。
このなかで興味がある公演
11/03 14:00 アンドレイ・ポレイコ/ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 ドヴォルザーク交響曲第9番『新世界』
11/23 未定 パーヴォ・ヤルヴィ/ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 未定
12/08 14:00 ワレリー・ゲルギエフ/マリインスキー歌劇場管弦楽団 ショスタコーヴィチ交響曲第5番
ワルシャワ国立は『新世界はもうええ』(満腹で吐きそう)から行かないやろなぁ。
コンセルトヘボウは一度聴いてみたいので行きたい、というか、行く。20000円以上覚悟しなきゃな。
マリインスキーも行く。
いいホールができても、いい演奏者を呼ばなきゃ値打ちがないよね。
堺市民としては堺にいいホールができるのは嬉しい。
でも大フィルの定期はフェスティバルホールから動くまい。
関西フィルやセンチュリーもザ・シンフォニーホールから動くまい。
唯一堺にある大阪交響楽団はなにがしかのシリーズ演奏会をやりそうな気がする。
大フィルも練習場のある天下茶屋から堺東まで電車で急行1駅6分(難波からでも11分)の距離なので、地元みたいなもんだから、南海コンサートを始めとしてなにがしかのシリーズを組むかもしれません。
このあたりが見えてくるのはまだまだ先のことになるでしょうが。
歳とともに出不精になるけれど、ここでいい音楽に出会えるのは嬉しい出来事です。



