LEONです。
早くも1月も今日で終わりです。
昨日というか今日の未明、AFC U23 決勝がありました。
日本代表は0-2の劣勢から見事に3-2の大逆転で勝利し、優勝しました。
昔、ロスタイムで失点し敗退した『ドーハの悲劇』から一転、今回は
『ドーハの歓喜』となりました。
準決勝でリオオリッピック出場を決めていましたが、決勝は韓国戦で、
負けるわけにもいきません。
例によって、試合前から政治的問題を取り上げたり、つまらん挑発をして、
スポーツの世界を汚す韓国人選手があとを絶ちません。
ほんとにしょーもない国民です。
韓国の監督はこういってます。
しかしセルジオ越後氏はこういってます。
これはほんとにその通りで、アホとしかいいようがないよね。
こんなことで結果負ければ、北だったら国に帰ったら処刑ものだよね。
ただセルジオ氏の解説のように、だから『この優勝は日本が強かった
わけではない』というとおりだとして、でも、そいうチャンスをものにする
日本のU23代表には素直に賛辞を贈りたい。
下馬評の低かった高校野球のチームが、徐々に勝ちながら強くなって
行くという例を何度もみてきたので・・・今後も頑張ってほしい。


