ブログを始める前に心がける事とは?①
こんばんは。
株式会社みんなの学び場のWebデザイナー
そして、ビジュアルの伝道師こと西澤竜司です。
このブログではアメブロを使い集客する方法をデザイン(ビジュアル)をメインにしながら
木曜日の23時に毎週お届けしていきたいと思います。
さらに、
金曜日の同じ時刻に今、HP制作で活躍中のウインさんをお迎えしてこのブログから
Webマーケティングの手法をこちらも毎週配信して頂きます。
さて、
第1回目のブログは、本日17:30分にFMラジオで公開された『0円で始められる集客マジック』の中で
お話したことをまとめつつ、またラジオでは時間の関係で語れなかった部分を数回に分けてお伝えし
ていきます。
①お金を無駄にかけなくても読者目線に立った読みやすいブログにはファンは着いてくることを知る。
②読者が本当に知りたいと思う情報を惜しまずに提供すること。
③自分がブログを楽しんで書いていると、それは読者にも伝わることを知っておく。
この3つの事を大切に心がけながらブログを書くことを先ずはオススメします。
とラジオでは、お話させて頂きました。
今回は①の
「お金を無駄にかけなくても読者目線に立った読みやすいブログにはファンは着いてくることを知る。」
について説明します。
ブログの良いところはHPと違い基本的に無料で始めることができます。
集客をするならお金をかけHPを作らなければいけないと思いがちですが、
多額のお金をかけたにもかかわらず集客がうまく出来ていない方々を私は沢山知っています。
それとは逆に、無料のブログを使いながらも着実にファンを増やし続け集客に成功している
方々も私は同じように沢山知っています。
この違いは何なのでしょうか?
前者の多額のお金をかけたにもかかわらず集客がうまく出来ていない方々の行動もしくは
思考パターンとして、1つのことが挙げられます。
それは、結果を早く出したいという思いが先走ってしまうことです。
彼等の多くは何か新しいツールやサービスが出ると真っ先に飛びつきどうしたら早く簡単に
楽して成果を上げられるかが頭の中を占めているのです。
成果が自分の思う段階で出なければすぐ次に、また出なければ次へと・・・
お金をかけることは大切ですが、無料ブログで集客に成功している方々のように
今やるべきことに集中し、先ずは読者のために読みやすく有益な情報を発信し続ける
地道な努力が大切なのだとこれで分かるでしょう。
しかし、努力といっても彼等が毎日のように苦しんでブログを書いているかといえば
決してそうではないのです。
次回からは
②読者が本当に知りたいと思う情報を惜しまずに提供すること。
について説明することでブログを楽しんで長く続けられるコツをお伝えしたいと思います。
美しいタイポグラフィー 21個 ①
Create a Grungy Style Text Effect Inspired by “Infamous 2″ Game
Design an Awesome Desert Ruin (3D) Text Effect
How to create amazing colorful text effect in Photoshop CS5
Create Abstract Shining Text Effect with Groovy Font
Design a Shattered, Scrappy Metal Text Effect
Create a 3D Text Effect Using Photoshop Layer Styles
Design a Dawn of War Style Concrete Text Effect
Design Awesome Grungy Text Effect with Stone Texture
Creating Good Enough to Eat Typography
Create a Cool Liquid Text Effect with Feather Brush Decoration
Create Colorful Ornamental Text
Photoshop Extremely glossy and shiny text effect
Use Google Sketchup and Photoshop to Create 3D Typography
Create Elegant, Glassy, 3D Typography in Photoshop and Illustrator
映画“しんぼる”が100倍面白くなる話し
シンボルとは、ある一族や会社、団体、個人、作品などを象徴する対象のことをそう呼び、
家紋、紋章、ロゴマークのように特にシンボルとなる記号又は図柄のことをシンボルマークと呼ぶ。
科学の第一の目的は単純化である。
私たちが理解すればするほど物事はシンプルになる。
エドワード・テラー
簡潔さは究極の洗練である。
レオナルド・ダ・ヴィンチ
かの偉大な歴史上の偉人たちが語るこの言葉と、映画“しんぼる”で描かれるその象徴は
単純かつ安易でありながらも、笑いとその奥に隠された数々の秘密は、我々に新たな視点と
気付きを与える正に“創造”のシンボルとなるだろう。
しかし、その象徴はシンプルさ故に真実は息を潜め、なんとも理解しがたい卑猥もしくは難解な
メッセージだけが先行してしまった。
すなわち、映画“しんぼる”を笑いを求めて見るのであればこの映画の断片を眺めたに
過ぎないと言いたい。
それほど、この映画の本質は奥深く多角的な側面を持ち合わせているからだ。
そして、
どんな感想を持ってもそれは今のあなたの潜在意識を投影したものを見ているに過ぎない。
それは正しいとか間違っているとかの問題ではなく、それぞれがどう捉え次に生かすかが
大切であり批判などもまたいらなくなる。
「情報は受け取り手側が99%を占める」
と言われるように脳は潜在意識が望むもの、価値観に合うものまでしか理解出来ないように
なっていることを示します。
本レポートでは、十七章に分けて前半は映画中に出てくる様々な疑問や謎を、出来る限り
紐解きながら考察することで理解の幅を広げいきたい。
また、後半はそこから導き出された視点を重ね合わせ新たな側面やこれからの時代の展望または、
より良く生きていくための哲学をなるべく分かりやすく示して生きたいと思う。
言うなれば、プロローグからエピローグに至る流れの中に生じる疑問という“線”の途切れを
一度バラバラに解き、“点”としてそれぞれの謎に秘められた暗示や比喩、数字のメソッドを解読
しながら新たに“線”を紡ぎ織り成し光輝く“面”を創造するということだ。
そこに映し出されたものこそ自身のブループリント(青写真)であることを願って・・・。
松本さんが映画“しんぼる”に込めたメッセージとは何なのか?
これから僕は映画“しんぼる”の秘密を探りに松本さんが想い描く深遠なる世界へと旅に出る。
旅の途中で、多種多様に混じり合うこの地球と宇宙に潜む秘められた謎も見えてくるだろう。
この映画“しんぼる”に込められた真のメッセージはあなたの脳内カオスの扉を開く1つの鍵に
なるかもしれない。
そしてその扉の向こうに見える景色こそ幾千年もの間受け継がれ、あなたのDNAに深く
刻まれながらも、今なお眠りが覚めるのを待ち続けた1つの答えであるとこを約束する。
なぜなら、
潜在意識というもう一人のあなたが望み選択し、完璧なるタイミングでここに
吸い込まれるように引き寄せられたどり着いたのだから・・
さあ、手を取り一緒に来たまえ!
あなたが望むのなら僕は手を決して放しはしない。
その先の奥の院に潜む“思考”という名の光のネットワークにひとたびアクセスしたならば、
あなたは無限に繋がる意識の拡大を体感し始めるだろう。
いや、既に共鳴し始めているが気付いてないだけなのかもしれない。
であるなら、後は首を縦に振るかどうかだ。
その勇気あるあなたの一歩は不安と好奇心のバランスを保ちながらも
命綱無しで細いロープを渡る曲芸師のように・・
しかし恐れる必要などない。
全ては一なるものに繋がっているのだが見えないだけなのだ。
あなたは
“サヴァンインテグラル(至高なる全て)”に導かれながら
“ソースインテリジェンス(源泉からの叡智)”を紡ぎ奏でる協奏曲は
自身の、そして地球の、さらには時を超え宇宙への探求による忘れ去られた
ブループリント(青写真)という 人生の設計図 を瞬く間に輝かせるだろう。
この旅による大いなる気付きと無事なる帰路を願って・・・
2010年3月吉日
一人ひとりの人間の魂は真実を学ぶ力を持っている
そして、それを判断する機能も・・・
プラトン
映画“しんぼる”が100倍面白くなる話し パスワード 137
目次
プロローグ
第一章 「しんぼる×表裏一体」
第二章 「パジャマの模様×三原色」
第三章 「エスカルゴマン×破壊と創造」
第四章 「エスカルゴマン×黄金比」
第五章 「シンクロニシティー×ローレンツ・アトラクター」
第六章 「メキシコ×調和」
第七章 「メキシコ×蛇×螺旋」
第八章 「七五三×天使」
第九章 「羽根×137」
第十章 「81×日曜日」
第十一章 「陰陽五行×太陽」
第十二章 「羽根×地球×円周率」
第十三章 「宇宙×ネットワーク×直感」
第十四章 「五茫星×DNA」
第十五章 「ミクロ×マクロ×タイムウエーブ・ゼロ×白」
第十六章 「言葉×光×時間×空間」
第十七章 「記憶×量子コンピューター」
エピローグ
あとがき
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