数学者の哲学+哲学者の数学②
・直線は半径無限大の円、平面は半径無限大の球面である。
・直線というものは始めも終わりもなく幅もないものだ。
・「時間とは何かと聞かれなければ、私は今まで時間について非常に良く知っていた。
ところが時間とは何かと聞かれた途端何も分からなくなった。」
アウグスティヌス
・直線は半径無限大の円、平面は半径無限大の球面である。
・直線というものは始めも終わりもなく幅もないものだ。
・「時間とは何かと聞かれなければ、私は今まで時間について非常に良く知っていた。
ところが時間とは何かと聞かれた途端何も分からなくなった。」
アウグスティヌス