ドクターウインさんのパソコン快適生活のブログ -21ページ目

パソコンの日本語変換が早くなる裏技。

こんばんは、ウインさんです。


ワードなどで文章を書くときに早く書ける裏技!



皆さんは、文字を入力したときに漢字に変換するとき


スペースバーや変換ボタンを押して変換しますね!



これを、自動で変換させる方法です。



「、」や「。」を入力したときに自動的に変換されます。


例えば


「わたしは、」と入れると「私は、」となります。



設定の仕方です。


[IMEツールバー]-[ツール]-[プロパティー]を開きます。


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[変換]タブをクリックし


[句読点などの文字が入力されたときに変換を行う]にチェックマークを入れます。


[、/,(Y)]にチェックを入れてOKボタンを押します。


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以上で設定は終わりです。


最初は慣れが必要かも知れませんが、


文章を入力するときに、[、。]まで入力する癖がつけばきっと使いやすいです。


では、試して見てください。



ウインさんでした。

とっても素敵な魔法使い熊谷留美子さんを紹介いたします。

こんばんは、ウインさんです。


元JALの国際線のスチュワーデスの熊谷さん

彼女が今度、本物のおもてなし講座を開催します。

長年の経験からにじみ出る、ファーストクラスのおもてなしを

あなたの会社に生かしてみませんか?


熊谷さんのさりげないおもてなし、考え抜かれたおもてなしがグットきます。



ここからPRです。




経営者のあなたに、突然ですがお尋ねいたします。
接遇のプロに依頼をして、社員教育をされたことがありますか?
そして、その結果はいかがでしたか?

おもてなしのエグゼクティブクルー熊谷留美子さんは、接遇を受けられた経営者の「嘆き声」を幾度となく聞いたことがあったそうです。
・こんなに高額な費用を払っているのに、お客さんが増えない。
・社員教育をしたのに、社員が思い通りに行動してくれない。

その声を聞くたびに、「違うのになぁ、本当は逆なのになぁ…。」と思っていました。
先述の熊谷留美子」さんは、国際線のスチュワーデス(現在では「客室乗務員」という職名になっています)として20年間在籍し、主に日本航空のファーストクラスを担当されていました。

その熊谷さんが、ある一つのエピソードを披露してくださいました。

ファーストクラスにホンダ(HONDA)の本田宗一郎さんが搭乗されたときのことです。
お隣には、お付きの方が座っていらっしゃいました。

本田さん「ねぇ、君かわいいね~。」
熊谷さん「・・・。(うれしいけれど何と申し上げたらいいのかなぁ・・・モジモジ。)」
お付きの方「君、あのね、この人好々爺だから気をつけや~(笑)。」

3人で大笑いだったそうです。

熊谷さんは、この会話からいろいろなことに気づかれたそうです。

・どう答えてわからない私に対して、すぐに楽しくフォローが入った。
・そのお付きの方は、普段は敬語を使って話されていたので、本田宗一郎さんに尊敬の念を抱かれていることは十分に伝わってきていたが、“世界のホンダの本田宗一郎さん”に「好々爺」という表現を使われても良い関係を築きあげていらした。
・本田さんは、それを許し、自然に場を和ませてくださる「おもてなし」をされていた。

熊谷さんは感動して、「トップが偉ぶるのではなくて、トップ自ら場を和ませてくれる会社」が大好きになり、それ以来、車はホンダにされています。



一つの例にすぎませんが、

(1)礼は45度にして、手の動きは○○にするんだ!
(2)クライアント様がいらしたら、すぐに立ってお辞儀をするんだ!

もし、こういうことを「接遇」にされているとしたら、クライアント様は、こう思っていらっしゃるかもしれません…。

(1)その場に応じて対応してほしいなぁ…。
   笑顔でニコッと笑ってもらったほうが安心するときもあるのになぁ…。
   カチッとした、45度の礼をされても、自分はどう対応していいかわからないなぁ…。
(2)仕事の手を休めてまで、お辞儀されたくないなぁ…。だって、嫌々ながらお辞儀している人が一人でもいると、申し訳ないし、心地良くないしなぁ…。

こういう声もあるかもしれません。

これは、熊谷さん自身が、実際に感じたことだったそうです。

ただ…「クライアント様が望んでいること」今回で言うと、なんと答えていいかわからなくて困っている熊谷さんの願いを叶えてあげられたら、結果的に、何も営業をかけたわけでもないのに「ホンダの車が売れてしまう」のです。
熊谷さんは、至る所でこの本田宗一郎さんの話をするので、「ホンダのファン」が増えているそうです。
ホンダから何も言われていなくても、口コミがどんどん広がっているのです。


熊谷さんが、20年間のスチュワーデス時代に「見聞きしたこと」や、そうは言っても「頭では理解できたけれど、実際には行動できずに失敗してきたこと」などを、持ち前の明るさでお話していただく時間をご用意させていただきました。
この時間は、「上質な空間」として、お過ごしいただくために、「本物のおもてなし」の中からエピソードを語り、それを経営者である参加者の方々に、ランチをいただきながら、なんと!「実践」していただきます。

誤解がないように念の為書きますが、フォークやナイフの正しい使い方などではありません。
木に例えると、“枝葉”が「お辞儀の仕方や電話対応の仕方、フォーク&ナイフの使い方」だとすると、今回は“幹”である部分を話してくださいます。
その“幹”とは、「本物のおもてなし」である、「クライアント様に喜んでいただく気持ち」です。


まさに上質な空間で、経営者である皆さまが「心地良く会社を運営していくことを実際に体感する」お時間にしていただけたらと思い、ご準備させていただきます。

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~ 経営者のための本物のおもてなし実践講座 ~

【日時】2011年12月24日(土)
    12:00~14:00
【会場】椿山荘 3F レストラン・カメリア「朝露」(個室)
    http://www.chinzanso.com/restaurant/camellia/
    住所:東京都文京区関口2-10-8
    TEL:03-3943-1111
【内容】フルコースのランチをいただきながら、「本物のおもてなし」を楽しく実践・体感していただきます。
【定員】限定10名
【参加費】1万円
【主催】株式会社みんなの学び場
【参加お申し込み】株式会社みんなの学び場 03-6269-3122
         お申し込みフォームはこちら http://www.mnbb.jp/schedule/seminar.html

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懸命に、そして会社の誰よりも働いていらっしゃる経営者の皆さまが望まれることに対して、少しでも何かお役に立つことができるように、ご準備させていただきます。
この講座は一般的にイメージされるような、硬い講座ではなく、参加者の皆さまで「楽しみながら“本物のおもてなし”を体感」していただけるような時間です。

1年間で最も忙しい時期に設定させていただいたのも、「“本物のおもてなし”を体感していただけると、望まれる得たい結果のヒントになれたらいいなぁ」と思ったからです。

また、経営者の奥様やご担当の方が、接遇の対応をお任せされていらっしゃるのでしたら、是非、お越しくださいませ。
経営者と従業員の間に入り、両方のお立場でクライアント様のことを考えていらっしゃる方には、お帰りいただいてからすぐに実践できるものばかりです。

心よりお待ちしております。



ウインさんでした。

年末の大掃除に備えて、今日は車のお掃除でした。

こんばんは、ウインさんです。

大掃除の季節がやってきました。

毎日少しづつやっています。



今日は車のワックスがけ

雪が降る前に一回はやっておこうと思っていたので、

天気のいい今日やることにしました。



初めて使ったランププリウオシュ

知人から、曇ったヘッドランプがクリアーになるからと進められたものです。

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ランプが、黄ばんでいました。

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クリアーになってうれしい!

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一気に2台ワックスがけしました。

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久々に綺麗になったウインの愛車です。