なぜ「粗食」が体にいいのか | ドクターウインさんのパソコン快適生活のブログ

なぜ「粗食」が体にいいのか

こんにちは、ウインさんです。

今日読んでいる本は、こちらの本です。


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帯津良一
幕内秀夫著

なぜ「粗食」が体にいいのか?
「食生活」ここだけは変えなさい!

三笠書房



この中に、1日何品目食べればいいか?

以前、1日30品目以上取りましょうとか、

毎日3食食べましょう、と聞いた事がありますが、

健康にはまったく関係がないと書いてありました。


私も玄米菜食を始めてから、

一日2食、30品目には程遠い食生活をしていますが、

とっても健康的です。


本当にそのとおりだと思います。

お肉や、外食をすると、

体調の変化を感じます。


外食をすると、添加物を好むと好まざるとにかかわらず、摂ってしまいます。

それで、体調に変化があります。

多くの人は、それに慣らされています。


粗食、50年前の日本の食事が、

健康に一番いいようです。


時々、こんな本を読んで玄米菜食に元気付けしています。


ウインでした。