ホテル療養にして良かったこと残された家族、濃厚接触者であったがPCR検査で陰性であったが隔離期間を終えるまで陰性のまま、発症せずに済んだことホテル療養は、狭く辛い6日間であったし、初めて下の子と長く離れたがテレビ電話??で毎日、何時間も話して逆にいつもより話をできた気がするだから戻っても離れて寂しかった感じもなかった自宅療養の急変の怖さ、また家族への二次感染を防げた