横浜中華街の梅蘭の博多店である。JR博多駅の隣のキッテ館9階にある。

竹コース(全8品)4500円を頼んでみた(二人前)。名物のやきそばを中心に、アワビスープ、点心、下の写真の品々。デザートは杏仁豆腐。

エディブルフラワーには、とんでもなく萎びたものがあった。

使いまわしではないかと疑い、食べるのをやめた。

青梗菜はとてもおいしかった。

料理は結構おいしかった。ごちそうさまでした。

ところで、博多駅のレストラン街「くうてん」よりはキッテ館のほうが人が少なめ。なので、こちらで食事をするのはよいアイデアだと思う。「新宿つな八」なんかもあるんだね。次に行きたいと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

久留米大橋だっけ。左手、一番手前の建物は、久留米大学医学部。中央の高いビルが市庁舎。久留米市は道が広く、車が少なく、古都の風情があり私は好きです。

久しぶりに久留米まで自転車で遠征。一年ぶりだな。

JR久留米駅前の

創業63年だっけ。ラーメンの値段は570円。

にんにく、ゴマ、紅ショウガ。

老舗の味。ご馳走様でした。

小さきは小さきままに 折れたるは折れたるままに

コスモスの花咲く

 

いてくれるだけでいい。生きているだけでいい。一人ひとりが自分の能力の最大限を出して生きるというのは、そういうことです。皆が一列になっていい学校、いい会社を目指すようなことをしていては、自分の能力を最大限に出すことはできない。小さきは小さきままに、折れたるは折れたるままに、自分にできる精一杯のことをして生きる。それぞれの立場でできることをやり、人に喜ばれ、役立つ存在になることが、人が生きる目的だと私は思います。昇地 三郎

 自民党の二階俊博幹事長は、「解散総選挙は森友・加計学園隠し」という野党の主張に対し、「小さなことだ」と述べたという。

 そんなに小さなことか。この問題は、法治国家であるニッポンにおいて、法をまげて・まげられて、事実上の利益誘導が行われたのではないかというところに、核心がある。モリカケ問題が事実だとすれば、もはや日本は法治国家とは呼べない。人治国家である。すなわち、権力者の意向が法に優先する社会だ。その恐ろしさは、近隣の人治国家である北朝鮮、人治国家ではないが共産党の一党独裁で「党治国家」とよばれる中国の様子を見れば、おわかりであろう。

 法治か人治か。次の選挙は、日本の行く末を左右するものとなるのではないか。