本日の昼は「うどん大學」

ひや・温玉である。なお、写真後方はちくわ天、右後方は天カスである。

なかなかに美味しい。



福岡市中央区赤坂1-10-1


なお、一杯飲むのに魅力的な酒ならびに小料理が揃っている。

次は自転車ではなく、電車で行きたい。


博多ラーメンの新星、Shin-Shinである。

今日は博多駅「めん街道」の支店である。


これはcセット(あとギョウザ4コが来る)850円

麺が極細だ。周りを見ると替え玉をバリカタやハリガネで頼んでいる。

ここまで細いのも、どうかと思うが・・。


やや脂っぽいな。いや、悪い味ではないが、中年にはちょっとキツイかも。

29日は早朝より有田陶器市へ。車なのでよい駐車場をキープするに

はぜひとも早く行った方がよいのだ。店は7時過ぎから開き始めるしね。


目的は


この皿は前回(10年前)に購入したもの。

これが、実に使い勝手が良くて、うちでは煮物、カレー、スープと

様々なものを入れるのに重宝しているのだ。

前回、家族全員分ということで5客買い求めた。お値段は800円前後と記憶している。

使いすぎて落として割れたり縁が欠けたりして、数が減ったため

数年前に妻が義母と出かけて3客ほど購入。


それも減って、ついに我が家には上の2客のみとなったのだ。


それで有田へ行くことに。



ところが、このあたりで買ったはずという場所にお店が出てなく、

大半のお店を回ったものの、見あたらず。

替わりになるようなものも探しては見たものの、いずれも帯に短し襷に

長し状態で、ガッカリして帰宅したのだ。


家に帰ってよくみたところ、下の銘↓や


この印から

(印が黒いのは当方の着色です)


ついに幸右衛門窯であることが判明。

連絡したところ、在庫があることも判明しました。

しかも定価2800円のところ、陶器市価格で半額に!


ちょっと多いかなとは思ったものの、また買い出しに行く手間を

考えて、絵柄はおまかせで10客頼んじゃいました。


ありがとう幸右衛門さん。届くのが今から楽しみです。



中国系の愛想の良い男性が店主らしい。

実は25日金曜11:30に行ったのだが、開いておらず、本日再来訪。

ラーメン500円とめし。

博多ラーメンらしいが、スープは久留米系の伝統店を彷彿とさせる味わい。

個人的にはもう少しスープたっぷりめがいいな。

あと、チャーシューが塩辛い。

問題はめし。ジャポニカ種と思われるが、

べったりした感じなど、どことなくインディカ的。

この米だと炒飯は美味しいかも知れないな。

博多区博多駅前4-24-1

お目当ての店が閉まっていたため、変更。

博多駅地下にあるロンフーダイニング。


店に入ってメニューを見せられ、おもわず一番上にあった

「本日のチャーハンランチ」(税込み950円)をチョイス。

スープ登場。


これがチャーハン。上に酸っぱいジュレが乗っている。


最後にマーボドーフ。一番辛くないものを選んだが、大汗をかいた。

歳をとって辛さが駄目になったようだ。



博多駅前では、ヘンリー・ムーアの彫刻をドラえもんが

ずらりと取り囲むというシュールな光景が広がっていた。