チンパンは模範生 | その日はまだですか

その日はまだですか

あの人たちがいなくなるその日を指折り数えて待っています。




先週の日曜日にジジババ連行して昼飯を食いに連れて行った時の事





食べたものは普通のお蕎麦とうどん

私は暑がりなので冬でも熱い食べ物を食べると汗が出る

今は夏、当然私一人で汗かきまくり祭りが開催された




コイツラ馬鹿ですから

真夏にラーメンとかソバ食っても汗一つかきやしねぇむかっ

暑くないのか?と聞けば

ウン、暑くないという、本物の馬鹿ら





はほっといて食べ終わり婆さんの財布で勘定を払い外にでた

店の中も大してクーラーは効いてなかったので車に乗ってエアコンに当たればいいかと

先に出たのはいいが鍵を預かるのを忘れてしばし後部ドアのところで待っていた





婆さんを大事そうに従えたチンパンが店から出てきたのが見えた

ドアの前に佇む私を見て何やらジェスチャー交じりの

身振り手振りを大袈裟にやり始めたわ





でも口パクなので何を言ってるのか分からずに

近づくのを待っていて、何?と言ったら




「車のドアのキーは開いてるよ?



  乗って待てばいいのに」 ←実際は方言まじりで意味は通じるのですがキツイ言い方







私は汗を拭き拭き待っていたのでそんなに暑いなら車に乗ればいい

ということなのでしょうが、普通に馬鹿ですから今乗ったら余計に暑いのが

想像できないのでしょうか





エアコンどころかエンジンすら掛かってないのに

真冬ならまだしもこんな真夏に乗れるかよって思ったので

ここでひらめき電球一計




「エンジンもかかってないのに暑くて乗れるか!!



     アンタ馬ッ鹿丸出しじゃねぇのか?!」





と思いっきりからかい半分で言ってみた

ら、はい、いただきましたぁ~





チンパンのお言葉

「ハアァッ~??!!よく言うわぁ




  馬ッ鹿はお前じゃねえかむかっ






だってよ?

チンパンは模範生のごとく言葉を繰り返しましたとさ

ま、いいけどね

言いたいこといっただけだしね

スッキリしたもんね






ジジババ乗ってるし帰りの車で仕返しもなかったしね






しっかし、ほ~んと馬鹿ですよねむっ

ゼーーーーッタイに仕返しするキンタマのコマイ男ですたいむかっ





おもしろいので

最近は仕返しされそうな小ネタをたくさん振ってます







でもね面白過ぎてね

チョットぉ、コイツ異常者じゃねぇの?ってこと従業員にもやるのよね

そんな時の顔、凄いですよ、ゼッタイに常人じゃないです

そのうちにコイツ絶対に誰かから殴られるぜぇ、いいぞぉグッド!

息子も時々やられてもう少しで殴ろうかと思ったむかっって言いますから

もうそれは普通じゃないのでしょうね

私が分かるだけに困ったことです






願わくば息子ではなく第三者の他人に殴られるといいと思います

ま、基本外面大魔王ですけれどね







タヌキジジイが私に嫌がらせを始めたのがちょうどチンパンと同じ65歳の時でしたから

タイムリミットなのかもですね

今まで内側で熟成させていたものがそろそろはじけるんじゃないかと思ってます





タヌキジジイのあの執拗な嫌がらせは今おもうと単なる嫁イビリではなくて

れっきとして「モラハラ」だったんですね

この糞爺こそ悪の権化モラハラの産みの親だったんでしょうね




だからどれだけチンパンに助けを求めても助けてくれなかったんだ

そしてチンパン自身も今その全貌を現そうとしているのですよ

ゼーーーーッタイに赦さねえからむかっ





徹底的に叩いてやる

手の内は知り尽くしているからね






取りあえずこの盆の三日間の連絡ナシ係りは見逃してやる

私も二日間連絡ナシ係りをやって飯も作ってないしね(^O^)/

ジジババの朝のパンも今日はわざと持って行ってないもんねぇ~

お互い様だよぉ~

私もやられたらやり返すーっていう最強母ちゃんだよぉ~

甘く見てんじゃねえぞぉ~( ´艸`)





何もなかったようにふるまいます

でも今日から始めます

チンを追い詰めます物理的に精神的に





取りあえず8月20日の会社の手形決済資金が「ナイよぉ~」

と言ってやります

血の気が引く顔見られるよぉ~

みなさん見においでぇ~





どうすんの

どうするとぉ

ホントに無いとぉ・・・?





と消え入りそうな声を出します



「いい機会じゃねえか、こんな会社




  もう倒産させちまいなよ!!」






とでも言ってやりますか

真っ青になって発作起こすといいのにね

馬鹿ですから金のことは何も出来ないからね






みんな見ててねぇ

ではご機嫌よう、さようなら~