なにを思い付いたのか | その日はまだですか

その日はまだですか

あの人たちがいなくなるその日を指折り数えて待っています。



タヌキジジイが外で喚いていました





いつものことで、相変わらずな馬鹿だねぇ

なんてブログ巡りなんかしておりましたら





なんだか聞き覚えのある言葉を叫んでいる馬鹿糞ジジイです

ん?・・・聞き間違い・・・??

二回目を叫びました






ん・・?やっぱり、私の聞こえたように叫んでいますね

三回目・・・
















もぉーーーーっ!!!

なんなんのよっ

気安く口にすんじゃねっぞぉーパンチ!

この馬鹿糞ジジイめがぁっむっ













なんだったと思いますか?

この馬鹿糞ジジイが口にして喚いた言葉は



























なんと

私の名前だったわむっ









三回目には

「もんちぃっ、居るかぁーーーーっ!!イッヒッヒッー」



とはっきりと聞いて取れましたむっ











いいえけして私に用事があるワケではないのです

他にも時々私の息子の名前を何度も何度も呼びながら敷地内を歩いてることがあるから

私に出て来いと言ってるのでもないハズです

ただ単に口にしているだけなハズですから放って置きます







事務所のドアは予め鍵はしてあるので上がって来ても大丈夫です

しかし・・・一体なんなのよむっ









馬鹿クサジジイめ

なにを突然芽吹いてやがるか

気安く私の名前呼ぶんじゃねぇぞむかっ









しかも私の名前知ってんだえっ

名前で呼ばれたことなんかないですからね

私の名前なんて知らないかと思ってましたからね

だからより一層の違和感と不快感ですよむかっ









いやあの怒声で喚いていたからてっきり上がってくるかと構えていましたけれど

上がっては来ないようですね

でも用心のため鍵は掛けたまんまにしておきます











あ~あ、ホントにいつまであの馬鹿糞ジジイを避ける生活が続くんでしょうねむかっ

この馬鹿糞ジジイは生半可に身体が頑丈です

糖尿で足が痛い、痛いと言いながらも1日に1時間でも2時間でも外をほっつき徘徊

できますから本当はまだまだ丈夫なのでしょう





オマケに頭は斑呆けのクセして妙に知恵が回って変に口が達者で

どーしよーもねぇ半端ジジイです






そのうち私の目の前で私の名前を叫ぶかもしれません

10000%の無視でいきます





しかし、腹立つな

気安く口にしてくれるな、気持ち悪ぃむっ

馬~鹿!!!!!