自分の友人が将来について悩んでいます。
いまの現状に満足できないなかで、もうないかもしれないチャンスも到来している。
大いに悩んだらいい。
そして決断したときには、真っ直ぐ前を向いて歩み出して欲しい。
それが、どんな選択であったとしても。
人は苦しい時、辛い時、まわりの歓声が聞こえなくなるものだ。
その歓声も自分を応援するものであることさえ気づかなくなる。
不思議なものだ。
しかし、どの道からもキミを応援する声が聴こえているように思う。
そして見えない未来にむけてキミに期待するものも感じる。
あとは、キミが歩みだすだけ。
どの道を選択しようが、自分はいつものように、そしていつまでも応援するよ。