都市と田舎の差異の消滅による資本主義の行き詰まり
一般的宇宙(スピノザ-ライプニッツ)な るものは理念としてしか存在しない
権力(主体化)への意志(反骨精神-反権力の欺瞞)
起源(主体化)からの前方(決定不能性という主人のシニフィアン)への逃走 その3
起源(主体化)からの前方(最終決済という主人のシニフィアン)への逃走 その2
起源(主体化)からの前方(未来という主人のシニフィアン) への逃走 その1
私が考えるところには私は存在しない(われ思うゆえにわれあり) その2
おれを見ているおまえは誰だ(精神は頭蓋骨である) その1
失われた起源Xへの回帰(主語と述語の違い)
際限のない相互規定からイデオロギー的な結論の先取りへ









