10/21、マッピングに行ってきました
何やかんやとバタバタしており
更新かなり遅くなりました〜
ちょっと記憶が薄れて来ているもので(早っ
)サラッとだけ…のつもりがグダグダです(笑)
☆聴力検査
セカンドの左耳(今月で半年)が検査上は右耳(今月で2年)に追いついてきた感が…あくまで検査上ですが
☆語音明瞭度の検査
いつもは単音の聴き取り検査(筆記)をするのだけど、今回は単語の聴き取り。右スピーカーから流れる単語を聴き取って口頭で回答する形。右スピーカーが正面になるよう身体の向きを合わせる。どうやらタブレットで操作していて、STの先生が回答の正誤を一問一問記録している模様。
この形式は初めてかも…?
左耳、右耳、両耳の順で検査した結果は、
左耳76%……
右耳80%…
両耳100%

初めての

片耳だと、ファーストの右耳でもあやふやに聴こえ答えに詰まることもあり…ガックリ
それが、両耳だとかなり余裕を持って答える事が出来て、自分でもびっくり。STの先生にも「両耳だと迷いがなかったですね〜
」と褒めて貰えた。
☆マッピング
セカンドの左耳はまだもう少し上げる余地があるはずなので、少しずつ上げたマップを2種類作ってもらい、いつもの通りまた徐々に慣らしていくことに。そしてファーストの右耳も、少し物足りなく感じることから、同じく少し上げたマップを新しく作ってもらった。
あと、今回は両耳ともにSCAN無しのプログラムを一つ入れてもらった。歌を口ずさんだ時にSCAN有り無しでの聴こえ方を試そうかなと思ってるのだけど、どうなることやら…
低音域を下げてもらったり、左右の電流量を同じにしてもらったり、色々やってもらったけれど、その場で違いが分かるかというと、自分の声&STの先生の声の聴こえ方だけでしか判断出来ないので…ウ~ン
なかなか難しい
例えば、マップ作成後毎回同じ短い動画で聴こえ方を確認するとか、そういうことがあると比較しやすいかも…
☆診察
特に問題なし。
来月は、別の大学病院にて、遺伝子検査とこっちの病院では出来ない聴力検査を予定していて、そのことも再確認。
聴力検査は雑音下の検査もあるので、ぐったりコース確定…
初めて体験する検査でどこまで聴き取れるのか…また病院によって検査室も広さや明るさなど違いもあるので、もうすでに落ち着かない気分

まあ、頑張ります
