リブログ記事”明日はクリスマスディナーショーinオークラホテル新潟、、、”中澤卓也論
山本コータローの卒業論文のテーマは「吉田拓郎論」だったとか・・2019年から始まった卓也くん追っかけ。主な概要を記し、明日への期待としたい。彼と初めて会ったのは、2019年7月の長岡市千種での新曲キャンペーンであった。そのイオン会場は、地元出身の若き歌手の凱旋とあり、一種独特な雰囲気に包まれていた。抜群の歌唱力はもちろん、ウィックに富んだ喋り、その爽やかという言葉がぴったりの振る舞いは会場の老若男女を虜にするには十分であった。新潟市で行われた新曲キャンペーンでの様子。彼の初DVDと妻のツーショットを持ち込んでのツーショットはお宝物です。この頃の彼は、飛ぶ鳥落とす勢いがあり、「冬の蝶」の歌唱にも十分見てとれ、僕にいつも以上の能力を与えたものだった。WINTER BUTTERFLYI like KAZAHANA fading out better than cherry blossoms.This fading love sadly is the most beautiful flower.Please let me rest on your heart only tonight, such as winter butterfly.I’m not afraid of the cold.Your hug is warmer than spring.KAZAHANA snowing hard lie on the window make white.There is nothing in my heart again, so my wishes fall sad.Please dye me with your favorite color only tonight, such as winter butterfly.If I can meet you, I will fly over the sea and the wide sky, too.Please let me rest on your heart only tonight, such as winter butterfly.I’m not afraid of the cold.Your hug is warmer than spring. By TAKUYA NAKAZAWA (written by M.N. et al)下町の五徳屋十兵衛に行きつけとなったのもこの頃であり、「チイくん」やリブログでお馴染みの「セブン」さんなどともお知り合いになって、応援にも一段と熱が上がった。2022年の冬、私の大学時代の後輩とコンタクトが取れ、「約束」を合唱曲にできないかと思い、当時のコンダクターに相談し実現。これはyoutubeで検索して聞いてほしい。「約束」はとてもいい曲で、僕は最近の自死が多い風潮の中で、何かのきっかけになりうる曲と考えている。できるだけ歌い続けて、そちらの方向に流れていくことを医師として強く望む。彼の再起の曲と目される曲「陽はまた昇る」僕の大好きな信濃川沿いの土手を思わせるところを歩く卓也くん。新しい未来に向けての決意が現れたとてもいい写真ですね。さあ、明日です。オークラホテル新潟におけるクリスマスデイナーショー楽しみしかあり得ない、楽しく時間を過ごしたいと思います。2023/7/7,信濃川左岸より日の出を望む