覚書としてブログに書いておこうかな。
最近、読書熱がムクムクとあります。
読む本を探していたら、半年前にICOの(下)巻を買ったついでに横に並べてあった孤宿の人の(上)巻を買っていたのを見つけ読むことにしました。(新しい本を家の中でみつけると嬉しいよね)
たしか、梅田の三番街の本屋で買ったなあ。懐かしゅうございます。
さて、
わたしはあらすじとか書くほど丁寧じゃねえ!
感想も書きたくねえ!
というか、iPhoneでブログ書くの疲れるってのが本当のとこだわ。はやくPC復活祭りしたいナ☆
でそんなわたくしめがブログを書く気になったのは
下巻での疑問
ほうが加賀殿に算術を教えていただいている中で屋敷の人の数を数える練習をするように言われますよね。
それを聞いたいそべ先生が何かを悟って、毎日毎日しっかりと数えるのだよ、とても重要なことだわさ、とほうに言っていること。
また、げんしゅう先生が息子に加賀殿は死の覚悟ができていると合図を送っておる、と言っていること。
これらはいったいどないなったんや!!
【はたして、ほうが屋敷の士分の数を数え加賀殿に伝える意味は!?】
>>>つづく
プギャー!!
そんな終わり方あるかー!!
いや、買ってよかったと思える本でしたが、そこだけ気になったのよね。
あと、す、す、すみません。
下巻で争いごとが続くところで、ちょっと魂がふらふらっと出てしまいましたね。つまりは集中力が保てなかった(例え、下手!!)。わたくしめは、元来、集中力がないのであります、はい。
感動する小説だったら楽園の方が(ごにょごにょ)。
あ、模倣犯の3.4巻あたりの現象とオナジアルネ!!
で話を戻すと、その謎が気になるのでweb上で探ったんだけど、あまりみなさま疑問に思われないのかしら、一件しかなかったわ。そしてわたしと同じように『アレハナンダッタノダロゥ、、、』と迷宮入りされておりました。
誰か教えて。
物語の構成ミスったんだったらミスったって言って!
iPhoneからの投稿
最近、読書熱がムクムクとあります。
読む本を探していたら、半年前にICOの(下)巻を買ったついでに横に並べてあった孤宿の人の(上)巻を買っていたのを見つけ読むことにしました。(新しい本を家の中でみつけると嬉しいよね)
たしか、梅田の三番街の本屋で買ったなあ。懐かしゅうございます。
さて、
わたしはあらすじとか書くほど丁寧じゃねえ!
感想も書きたくねえ!
というか、iPhoneでブログ書くの疲れるってのが本当のとこだわ。はやくPC復活祭りしたいナ☆
でそんなわたくしめがブログを書く気になったのは
下巻での疑問
ほうが加賀殿に算術を教えていただいている中で屋敷の人の数を数える練習をするように言われますよね。
それを聞いたいそべ先生が何かを悟って、毎日毎日しっかりと数えるのだよ、とても重要なことだわさ、とほうに言っていること。
また、げんしゅう先生が息子に加賀殿は死の覚悟ができていると合図を送っておる、と言っていること。
これらはいったいどないなったんや!!
【はたして、ほうが屋敷の士分の数を数え加賀殿に伝える意味は!?】
>>>つづく
プギャー!!
そんな終わり方あるかー!!
いや、買ってよかったと思える本でしたが、そこだけ気になったのよね。
あと、す、す、すみません。
下巻で争いごとが続くところで、ちょっと魂がふらふらっと出てしまいましたね。つまりは集中力が保てなかった(例え、下手!!)。わたくしめは、元来、集中力がないのであります、はい。
感動する小説だったら楽園の方が(ごにょごにょ)。
あ、模倣犯の3.4巻あたりの現象とオナジアルネ!!
で話を戻すと、その謎が気になるのでweb上で探ったんだけど、あまりみなさま疑問に思われないのかしら、一件しかなかったわ。そしてわたしと同じように『アレハナンダッタノダロゥ、、、』と迷宮入りされておりました。
誰か教えて。
物語の構成ミスったんだったらミスったって言って!
iPhoneからの投稿
