こんにちは!
庭のプラムがしっかり色づいてきました。
梅雨目前ですが、夏日を感じつつありますね。
今日は嬉しいカタカナお手紙のお話です。
================
昨日、夜我が家の1年生キッズが、一生懸命カタカナ票とにらめっこ
しておりました(笑)
お、カタカナの勉強かーー立派りっぱ!!
と思っていると、
「ママ、はいこれ。」と手渡された手紙。
あら、手紙くれるの?どうもーーーーー
というと、
「よんであげるね」
というので、お言葉に甘えます。
散らかった背後はスルーしましょう。
で、読み上げてくれたんですね。
昨日は朝学校についていく道中、
ここ数年来の足の痛みが再燃し、
途中途中ストレッチしながら登校したのですが(かっこ悪い母)、
その時には、私をいたわるような声かけは特になかったのだけど。
(ちょっといたわらせようという狭い心が見え隠れしていた私です)
・・・・・・・・・・・・・・・
ごめんよ・・・
そうだよね。言わなくても、思ってたよね。
お母さん足痛いのに、私歩かせてるな・・・ってね。
やや痛さアピールしてるかのような、
「お母さん、こんな思いしながらいってんねんで。」
とでも言わんばかりのかっこ悪いストレッチ姿を
お見せしていた自分が恥ずかしくなりました、、、、反省
================
今日は朝歩き出したときに、
「がっこうだいぶなれた。」
「なれたけどさ、なんかさびしいんだよ、みんなはひとりできてるけどさ」
「〇〇だけおかあさんといっしょだけどさ、でもなんかさ、
さびしんだよ」。
うんうん、そうだよね。
とだけ返しました。
彼女が、自分の力で、こころをよいっしょ!!
っと自分を引き上げるまで、
もう少しですね。
あと何回歩けるかな。
だらだら歩かずに、せっかくなんだから、ヒップアップ意識して
歩けばいいじゃんか。
と思った今朝です。
================
今日も最後まで登校物語を読んでくれて、
ありがとうございました!
ではまた!


