こんばんはー
GW突入ですね。
私も今日の仕事を終えて、
ようやく突入です。
「がっこう、きょうは、みるだけだよ。」
と毎朝言いながら登校する娘の一週間の振り返りです。
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この一週間の登校付き添い。
毎日、毎日、ありんこのような歩みで、
子どもが自分のペースで前進する姿に、
毎朝バイバイしたあと、うるうるしていました。(もうすぐ泣く年齢)
「1ミリも子供を変えようとしない。押さない」
という軸をもって付き添っています。
簡単にはできませんね。血を吐く決意で挑んでます(どんだけ押したいん。)
でもそうすると、本当に驚くことに、
自分から大人の手を離していくんですね、、、子供って。
え、今日はそうなんだ。という、小さな前進があり、
子どもが本来は、前に前に進もう、進みたいと思っているのが
すごくすごく伝わってきます。
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そして、今私がそれができるのは、私が理想の神様的なお母さんだから、
ではありません!!(笑)
下の子を保育園に送迎できる父の協力や、
万が一遅れるかもしれませんが、その時はすいません・・・
という気持ちを受け入れてくれる職場に恵まれているからなんですよね。
本当にありがたい時間だと思います。
『時間が保証される』
って、子育てをお互いに気持ちよく、ご機嫌にする、
最大事案ですね。
今回改めてそのことを実感しています。
それがなかったら、1ミリも押さないなんて心の目標は、
ソッコーで崩れ去って、グイグイやってしまいますね。
(療育者でもやってしまいます。だって人間だもの。)
つまり、自分の能力というより、
環境要因で、関わりが導かれていることって、
結構あるんだな―――と改めて感じました。
こんなにも、待てるのか、自分!!みたいな(笑)
イライラするのって、基本時間と戦ってますもんね。
そうじゃないイライラも多大にあるけど(笑)
「時間を生み出す」
ために、今日は何を捨てようかな?
っていう決定ですね。
私は時間のために、「お金」という価値も、
いったん寝かせて、
パート勤務に切り替えました。
(このあたりの自分軸が確かになった、方眼ノートとの出会いも、
いつかここに書きますね。)
今日は(今日も)、時間のゆとりを得るために、
ご飯を捨てて、(おいおい捨てるな!)、うどんあたりで手抜きご飯になりました(笑)
その分、子供と絵具でお絵描きできるぞーーーーー
では、素敵なGWを!!
お母さんは、死ぬほど楽して、手抜きして、日ごろの疲れを
だらしなく過ごして癒しましょうね~~
