今日はだまし絵展をみに
渋谷へアート





開催されてすぐに
チケットとったのにチケット





ぎりぎりまですっかり
忘れて、





最終日前日ですシラーシラー





まあ何はともあれ行けて
よかったニコニコニコニコ







だけど今日はさすがに、







終了間際&お盆休みとあって、







めちゃくちゃ人多かったショック!ショック!









会場探して歩いてると、






警察官何人かに囲まれてる
若い男子……ショック!ショック!









何事!?!?





と見てみると、





靴の下に何かを隠したらしく、






それがみつかり、





靴を脱がされてました。





最近芸能人の事件が続いていた
だけに、







も、もしかして…(-Д-;)!?







なんて過剰反応しながら
通り過ぎたわたしでした…汗汗







真相はわかりましぇんガーン






おっと話は脱線しましたが、







『だまし絵』



元々は画家は本物そっくりに
描くことに情熱を注ぎ、



それがのちに、遠近法という技法をうみ、




17世紀頃、静物画の細密描写を
高く評価されてた画家たちが、



実体のないものを描きだす
ことに始まったらしいです。




そういう絵画がトロンプルイユ
(目だまし)という、


ひとつの絵画ジャンルとして
確立されたみたい。





もちろん日本の画家にもいて、




何人もの人で、人の顔が
出来てる絵とかどっかで
みたことありますよね?ニコニコ





あれも展示されてましたクローバー





何だか古人の偉大なる営み
に、へぇ~とうなるばかり
な一日でした。





自分にしかできないことを
成し遂げた人ってすごい
ですね。





かっこいい。





自分にもあるんやろうか。。。





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