有川浩さんの、ずっとずっと読みたかった本をついに借りれました!
レビューで、
甘い!甘すぎる!!
とあったので、とても、気になっていました。
そんな甘い小説、読んだことない!!
あらすじは、
寒い日の夜、
飲み会の後、帰った家のゴミ捨て場あたりに、不審物?!と思ったら、行き倒れの人間だった。
「噛みません。躾のできた良い子です」みたいなことを言ってきたその不審者。
酔いもさめていなかった主人公さやかは、その人を部屋にいれることに。
彼の名前はイツキ。それ以上もそれ以下も、名前しか知らない。語ろうともしない。
でも、やたら、植物のことに詳しい。歩く植物図鑑だ。
それから、不思議な共同生活が始まる。いつまでいてくれるのか分からない。聞けない。
そして、突然の失踪。
一筆箋で一言を残して。。。
残されたさやかには、イツキが残してくれた思い出である、植物の知識だけ。
とまあ、こんな感じかなあ。
ほんと、食べ物の描写が良くて、二人のやりとりにも引き込まれて行きます。
こう、思わずにやけちゃうような二人のやりとりも素敵♥︎
真ん中らへんから最後にかけてが、もう甘々でした。笑
あー、これ映画化してほしいな~♥︎
あまーい小説を読みたい方はぜひぜひ♥︎男性はどう思うんだろう、こういうの。
iPhoneからの投稿
レビューで、
甘い!甘すぎる!!
とあったので、とても、気になっていました。
そんな甘い小説、読んだことない!!
あらすじは、
寒い日の夜、
飲み会の後、帰った家のゴミ捨て場あたりに、不審物?!と思ったら、行き倒れの人間だった。
「噛みません。躾のできた良い子です」みたいなことを言ってきたその不審者。
酔いもさめていなかった主人公さやかは、その人を部屋にいれることに。
彼の名前はイツキ。それ以上もそれ以下も、名前しか知らない。語ろうともしない。
でも、やたら、植物のことに詳しい。歩く植物図鑑だ。
それから、不思議な共同生活が始まる。いつまでいてくれるのか分からない。聞けない。
そして、突然の失踪。
一筆箋で一言を残して。。。
残されたさやかには、イツキが残してくれた思い出である、植物の知識だけ。
とまあ、こんな感じかなあ。
ほんと、食べ物の描写が良くて、二人のやりとりにも引き込まれて行きます。
こう、思わずにやけちゃうような二人のやりとりも素敵♥︎
真ん中らへんから最後にかけてが、もう甘々でした。笑
あー、これ映画化してほしいな~♥︎
あまーい小説を読みたい方はぜひぜひ♥︎男性はどう思うんだろう、こういうの。
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