発達ゆっくりめルーくん1歳1ヶ月看板持ち


先週は市の発達相談に行って、

初の療育センターに行って、

上の子の習い事や病院と合わさって

息つく暇もないくらいハードでした無気力


しかもまたしても検索魔に取り憑かれて

2日連続で睡眠時間3時間未満という真顔


運転中に眠くなるわけにはいかない!

お風呂で眠くなって水没させるわけにはいかない!

寝落ちして幼稚園お迎え遅れるわけにはいかない!

気合でなんとか日中は頑張れました凝視

検索魔、リスクが大きすぎる。


市の発達相談は

10ヶ月のはがきを出した時に市の保健師さんに勧められたもの

本来1歳半以降が対象だけど特別に予約してもらえたおねがい


療育センターはかかりつけで1歳健診を受けた時に紹介してもらえたもの

2-3ヶ月待ちと言われたけど運動発達の遅れがある場合は

最優先ということで一ヶ月待ちで済みましたにっこり


どちらもありがたいなぁラブ

周りの人に助けられて生きてます、本当に。


でも最近すごく感じるのですが、

こういう関連ってなんだかとても消極的というか。

こちらが受け身でいると何もないというか。。。


10ヶ月のはがきも、ほとんどが「いいえ」だったので

保健師さんから電話頂いたのですが

「お母さんはお悩みやお困りごと、不安はありませんか?」

と聞かれて、


「できていないことも多く心配ですが、できることに目を向けて不安になりすぎないように気をつけてますウインク!」

と答えました。


すると、

「そうですか、また何かありましたら、、、」

と締めようとなさる驚き


これは回答間違えた!と思いました。

「不安になりすぎないように、前向きに!」は私の目標であり、こういう時に使うべきではないんだ!!


急いで

「こんなにできないことばっかりなんですが、特に何かしなくて大丈夫なんでしょうか!?」

と切り替えたところ、

保健師さんが1歳半からの発達相談を予約してくれることになりましたニコニコ


子どもには「大丈夫!」の精神で接して

助けてくれそうな大人には「不安です!」と

助けを求めないといけないのですね〜

学びましたおねがい


あと療育センターでも一通り面談して診察してもらって

これから通うのかな!?と思ってたら

「今日はこれで終わりですが、どうしますか?今後も通いたいとか、なにかご希望ありますか?」

と仰るではありませんか驚き


控えめ!!

即答で「通いたいです!」と答えました。


その後窓口で次回予約を取った時には

「どうしますか?次1回来てリハビリ受けてみて、あとはお家で様子見られてもいいですし、それでも今後も通っていきたいとか、ご希望ありますか?」

と仰る驚き


またしても控えめ!!

即答で「通いたいです!」と答えました。


発達相談も療育センターもあまりおすすめするスタンスではないのですかね??

母親としてはとってもありがたいものなのですが!


どちらも行ってみて本当に本当によかったです!

後で詳しく書きたいと思います。