最近噂に聞いていた、卵の黄身が白いと言う『卵』
思いがけず、先日の『お米』の和食イベントでウンメイの出会い
なぜならこの子は『お米だけを食べて育った』から『白身卵』を産むのだそうで、イベントのお土産
として、ぬか漬けと共に1人1つずつ頂いたのだ
外見は一般的な『赤卵』。
しかし中身が白いと言うソレ。
さてどうやって戴こうかと考えた結果『卵かけご飯』に決定
フレッシュなものを生で戴きたいと思ったのだ
この選択の可否は分からないけれど、主食の玄米(雑穀ブレンド)に葱(刻んだもねを塩と胡麻油した常備菜
)を敷き詰め、卵をポン。
『本当に白い
』
ちょっぴりだし醤油を垂らし、海苔と共にパク。
ん~。あの黄身のとろりと濃厚な味と感触は無く、淡泊で白い味
さっぱりと卵を戴きたい時、料理の彩りに白が欲しい時、良いんじゃ無いでしょうか
なんといっても身体に優しそう。
そして、料理に加えていた黄身(黄色)を白身(白)に変えるなんて、かなり画期的![]()
ゼヒ皆さんも、一度試しては如何?
『こめたま』の外見。パッケージ。
(T(たまご)K(かけ)G(ごはん))
色が伝わるかしら?
『こめたまTKG』
