もし、どなたか興味のある方そして関心を持たれている方がいたらとても嬉しいです。
これは、五月天阿信さんが、あるコンサートで涙ながらに語ったことへのコメントの一部をお借りして
投稿させていただいています。
阿信さんが何を発言したかについては、コメントの内容をお読みいただき察していただくことしかできません。
どうかご容赦ください。
2022年、数々の浮き沈みを経験した後、この映画を観てみると、やはり涙がこぼれた。
音楽を演奏することは、本来、喜びにあふれているはずなのに、名声は音楽を演奏する上で背負うべき重荷を
はるかに超えるものとなる。2014年から2015年にかけて、アシンが「名声への希望」と「勇気」を書いた時の気持ちが、今ならより深く理解できる。
「ロックンロールか甘いアイシングか下品か理想主義か、批判か絶賛か、そんな道を歩んできた。
ただ遠く、遙か彼方の地、約束された未来を見つめるしかない、たえず衝突しながら。
その暗闇の先に光はあるのだろうか?その夜の終わりに光はあるのだろうか?
名声への希望は輝かしいものになるのか、それともただ狂気の炎となるのか?
そして、その後はどうなるのだろう?「だから何?」
あまりにも多くの混乱、あまりにも多くの複雑な問題ーーこれはミュージシャンが抱える限界を超えている。彼らを支える唯一のものは、まだ崩れ去っていない信仰、その場所だけだ。
[もしかしたら、答えは遠い約束の地にあるのかもしれない?]
しかし、混沌が徐々に静まるにつれ、これまで積み重ねてきた瞬間は、紛れもなく真実であり、計り知れないほど大きな意味を持つようになる。彼らの当初の夢のために、仲間のために、そしてmaydayのためにーーステージ上のMonster、Masa、Stone、Guan you、Ashinだけでなく10年以上maydayを愛し続けてきたファンのために。
たとえ今はまだ先が見えないとしても、夜明けは必ずくる。多くの優しく誠実な魂は、これからも信じ続けるだろう。
「あの道の始まりを誰が忘れられるだろうか?あの道の終わりで歌っているのは誰だろう?
名声の瀬戸際にいるのは誰だろう。失望した人は?それでも、まだ希望を抱いている人はたくさんいる。
あの闇の先に光はあるのだろうか?あの夜の終わりには、夜明けが訪れる。
真実がどうであれ、名声は手の届くところにある。もし君の心が常に信じ続けるなら…」
「闇が過ぎ去る日を待ち続けよう…」苦難の後には幸福が訪れる。その時こそ、私たちは人生の真髄を理解する。未来のために、私たちは勇敢でなければならない。さらに勇敢に。
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メーデーが輝く時代に生きている幸運に恵まれ、この幸運が続くことを願う。
空は青を、浮かぶ雲は白を、散りゆく花びらは赤い絨毯を敷き、私たちを未来へと迎え入れてくれる。まだ見ぬ素晴らしさに満ちた未来へ。
2022年1月26日
*このコメントを出された方の全文をお借りして掲載させていただきました。
心から感謝申し上げます🙇♀️
いつもお読みいただき本当にありがとうございます
おやすみなさい