総理は民団の手先なのか? | 憂国のサラリーマン

総理は民団の手先なのか?



西田議員が鋭く追及していますが、総理の答弁を見る限り、民団にうまく利用させられたという気がします。毎日の街頭演説で応援してくれる人がいれば嬉しいし、自分の店に招待すると言われて断るのも失礼でしょう。まして通名で外国人と区別できないのであれば仕方ありません。
ただ、民団の幹部と知ってからも選挙のお礼に行くなんていうのは、脇が甘すぎるでしょう。
基本的には真面目な人のようですし、過去の過ちを延々追及し、総理としての成長、活動に影響がでるのであれば、それこそ第3国の思う壺でしょう。
外国人参政権には慎重だと言っているのだから、そこは協調してもいいのではないでしょうか。
そして、この外国人献金の元凶のひとつである通名を廃止させるべきです。
外国人は外国人として区別する必要があります。
創氏改名で騒いでいたのは誰でしょうか?自国に誇りがあるのなら、正々堂々と本名を名乗ればいいでしょう。欧米人で通名を使う人をほとんど見たことがありません。
マルチ商法の会社が社名を頻繁に変えるように、姓を変えるのは何かやましいことがあるからでしょう。
金、李、朴ばかりで区別がつきにくいかもしれませんが、それは鈴木さん、佐藤さんも同じです。
通名でないと暮らしにくいというなら、そんな国にあえて住む必要もないと思いますが。