夢を壊すな
先日のブログで、テレビ局、広告代理店、芸能界、韓国系企業(パチンコ、ソフトバンク)がつるんでいると書きましたが、そういう目であらためて芸能界で夢を追っている少年少女を見ていると、なんかせつなくなります。
汚い大人の世界を知って知らずか、そのつくられた舞台で一所懸命がんばっている姿を見ると、その夢を大人の都合で壊すようなことだけはしないで欲しいと願わずにはいられません。
K-POPは大嫌いですのでよく知りませんが、日本での成功を夢見て、日本語を勉強し、歌やダンス漬けの日々をおくっている韓国の若者には罪はないのでしょう。このAKB48のPVのように、毎日汗を流し、時には涙を流しているのでしょう。
若者の夢がフェアに叶えられる社会にしたいものです。