「うちの子、不登校でしたー!」
こんにちは!ご無沙汰してます♪今日もめげずに洗濯機と折り合いをつけて終わらせた…プロマスきょマス認定生き直しカウンセラーきょマス界の峰不二子こといい塩梅団の鈴木です😊今日は不登校の事を書いてみようと思います全く関係ない方も必要な方に届くよう『いいね』お願いします。まず…世の中のお子さんと関わっている皆さま!たくさん、たくさん『ありがとうございます!』をお伝えしたいです!たくさんたくさん頑張ってます!そしてうちの娘、元不登校です。「え、重い話?」って思った方、大丈夫、明るく行きます!だって、不登校って別に悪いことじゃないから。娘が学校に行かなくなったとき、私が思ったのは「そりゃ、なるさ!」でした。驚きも動揺もなく、むしろ「だろうね」って感じ。なぜかって?不登校は、家族関係だから。もっと言うと、親が自分らしく生きていないから。子供のストレスって、実は家族の大人から流れてくるんです。(ここからは『親』と書かせていただきます)親がしんどければ、その空気は子供にちゃんと伝わる。子供は敏感だから、親の「無理してる感じ」を全部キャッチしちゃう。そして子供は、親のことが大好きだから、こう言うんです。「親〜、ちょいと休めや」「親〜、ちょい違くね?」お子さんがこんな話し方では無い事はわかっています。私の口がちょっと悪いだけですこれ、言葉にしなくても、態度で伝えてくる。不登校って、その表現のひとつだったりするんですよね。でも、それに気づかないでいると、大人はどうするか?子供を変えようとする。学校に行かせようとする、原因を子供中に探そうとする、「どうしたの?」「なんで行かないの?」って詰める。大人自身が『どうしたの?』『大丈夫?』と声をかけられる状態なのに大人は自分が「笑えないところまで頑張ってしまっている」ことに気づかない。そして、子供の貴重な時間を、親の問題の解決のために使わせてしまう。これ、つまり子供の人生を、乗っ取ってる。(そんなつもりは無いのはわかっています)子供の人生は、子供のモノです。子供だって、ちゃんと色々考えてます。大人が思ってるより、ずっと。だから、もし今、お子さんが不登校で悩んでる方がこれを読んでたら、伝えたいことは3つ。 1. 安心してください。 不登校は「失敗」じゃない。 2. 気づいてください。 それはもしかしたら、「親が自分らしく生 きていない」ことのサインかもしれない。 3. 動いてください。 子供を変えようとするんじゃなくて、ま ず、自分が笑えるところまで、ちょっと休 んでみる。(今日の夜ご飯はスーパーで買 ったお惣菜!『スーパーフード』にしちゃ いましょう)子供を変えようとするより先に、親が「ちょいと休む」。それだけで、案外、流れって変わったりするんです。うちがそうだったから。今日もありがとう😊どう言う事?と思った方!LINEにメッセージくださいAdd LINE friendlin.eeその他、愚痴、嬉しかった事、男女関係、夫婦関係、悩み事。電話相談お待ちしてます~幸せが満ちる道しるべ~いい塩梅団 鈴木さん(子育て卒業ママさん 生き直しカウンセラー)のプロフィール | ココナラ「お母さんあのね!」と話しかけて。良い事は共に笑い、悪い事は愛の喝!鈴木が全力であなたの母になるよ。 | スキル: Google サイト・ChatGPT | 評価: 2件coconala.com