自己相対化力の開発
WHOの追求
・自分は何ができるのか。。「だからエライ」は入れない。
・自分は何ができないのか。「だからダメ」は入れない。
・あの人は何ができるのか
・あの人は何ができないのか
・それらを組み合わせたら何ができるのか
を、自己受容、他者受容で追求する。
節目行動力
・決めすぎない
・あせらない
・distancing
・スピード
・強制
・体力、集中力
→行動化しない行動力。行動化する行動力。自分で動かないで耐え切れる力
⇔後付で評論だけで過ごしてきた人
節目行動力の開発
・節目のポイントで状況を変える
コンピテンシーレベル4以上の行動
バウンダリーレス
・自己実現力
・セルフマーケティング力
・自分で生きる力
←プロフェッショナリズム ⇔ 人、組織に頼って生きてきた
アマ プロ
情報受信 ⇔ 情報発信
内向き視点 ⇔ 外向き視点
自己理論で勝負 ⇔ 相手論理で勝負
組織>自分 ⇔ 自分>組織
バウンダリーレスの開発
WHEREの開発
・自分はどこで力を出せるのか
・自分はどこにいるべきか
・自分を求めている人はどこにいるのか
コンピテンシーレベル5か。
4を徹底してやって5が出てくる。
いきなり5をやると変なベンチャーみたくなる。
ポジティブマネジメントサイクル(基本)
P:セルフコミット
D:即座の行動化
C:コミットと事実の検証によるコミットの実現
A:新たなるコミットによる自己枠の拡大
自分でコミットし、それを絶対に成功させる。
それを徹底的に繰り返すこと。