●おいしくて安いものを探す→金運を呼ぶ(大金持ちの発想)
まずおいしいものを探す。→たくさんある。
その後で安いものを探す。→おいしいものに対して安いもの
となるといろいろある。
お買い得、リーズナブル的なもの。
人材でも同じ。まず人を見る。その後価格。
●安くておいしいものを探す→金運がない(小金持ちの発想)
まず安いものを探す。→際限がない。価格競争に陥る発想。
その後でおいしいものを探す→ない。
→安物買いの銭失い。20世紀までの発想。
●お金持ち的発想
現金はあまり持たない。それをチャンスに変えている。
ex)自分のために使う、投資、勉強のための海外旅行、
体をつくるためにジムに通うetc
→そうするといつかお金になって戻ってくる可能性もある。
→それをまたチャンスに変える。
つまり拡大再生産的な考え方。
●小金持ち的発想
現金が目的。金が溜まるのを喜ぶ。チャンスに変えない。
使ってもそれを消費に回す。
ex)ブランドものを買い漁るetc.
●21世紀のサービス
→自己投資として買ってもらう。
20世紀まで
消費として買ってもらう。
#なるほど自分のためになるならお金を惜しまず使えと。
#例えば、本を買う。資格学校に行く。趣味に金を使う。旅行する。
#フィットネスクラブに行く。
#なるほど21世紀は自己投資ビジネスがはやると。。
#確かに大人の教育ビジネスとかはやってますしね。
#ただ、これは宣伝のプロが言うことなので、あまり真に受けると
#本当の貧乏になってしまうので注意が必要!?