中谷 彰宏
大人のスピード時間術―「忙しい」と言い訳しない55の具体例

どれだけいゆったりできるか。


そのためにはどうスピードを上げるか。


仕事のリズム感「トトンッ」


何か忙しいとき。後手後手になる。


ダンドリが悪い。=リズム感が悪い。


リズムがちょっとずれただけ。どっかで
リズムを戻してあげればいいだけ。


リズムを調節するためにはスピードアップ
が大事である。


リズムの遅い人が速くするのは訓練が必要。


●いろんなやらなければならないことを
最小単位に分けることが大事。
=マメということ。


ダンドリの悪い人は固めてしまう。


小分けにしてすぐ返せるものはすぐ返す。


リズム感が生まれる。


1アクションに対して1つのメッセージ。


自分が仕事を最小単位にしているかどうか。


電話をどれだけマメにかけられるか。

30秒の電話をかけられるか。


10円の電話をどれだけかけられるか?

最小単位に絞り込む。=どうでもいいことではない。

=要件に集中できる。


相手とのコミュニケーションを大事にする。