小沢は携帯電話の解決で決断力を見せた、管はエイズで決断力を見せた、決断力のある政治家だと思ったq

思ったのですが、これは、単なる思いつきでこの決断をしたのでしょうか、この後、小沢は、新進党か、細川さんと政権を担ったときに、社会とをあほにして、アホにされた。管さんは、仙石やら枝野は分からないけど、この仙石とくんだのはよいが、これは非常にええかっこしいの男ですね、理由は、第二次世界大戦の話を持ち出した、

仙石さんは第二次世界大戦の事を少しでも知っているのでしょうか、朝鮮半島に悪いことをしたこんな事は、誰でも知っているし、いくらレベルの高い話で朝鮮半島と日本と合併しても、一般の人は、朝鮮半島の人をアホにするに決まっているでしょう。そういう人は一般の人の中に沢山います。

まあそういうことで、64年前の話を人道的に持ち出されると、そしたらどうしたらええのですか、いいたくなります。仙石さんは、朝鮮半島の人に、自分の財産を寄付し、借金をして朝鮮半島に償った、となれば違います。

まあそれは、良いとして、この2人(小沢と管)は、、この何がなんだか分からない、今の日本、お金お金おまけに官僚まで、お金お金の日本に、命をかけられるのでしょうか、わたしには今の日本の大人には命を、かけられません。しかし、いまの子供のためには、何とか、命をかけられるのかな、という具合。また疲れたので終わり。

政治家の顔とやくざの親分の顔を比較すると、佐藤さんと角栄さんの時のやくざは、山口組三代目これはやくざの中でもホントのやくざの顔少し怖いですねしかし政治家の顔も吉田さん池田さん佐藤さん岸さんみんな政治家の顔ですね、これは政治をしていた人の顔、やくざをしていた人の顔という意味ですが、、経済界も本田さん盛田さん経済界の親分の顔はめざしのなんとさん等良い顔の人いっぱいいたような気がします。

現在、政治家の顔は、小沢さん鳩山さん菅さん渡邉さん石原さん、なんか皆ボーとしているか、栄養過多のボーとした顔ですね、これは政治に緊張感は無いという顔です。官僚は、今も昔も賢そうな顔をしてますが今の官僚は、やっぱり賢そな顔でも賢くない、これはどうしたことでしょう、思うに、今の官僚も昔の官僚も頭をいっぱい使っていた、でも考えていることが少し違っていても頭を使うのは同じだから賢く見える、本当にこれでは困ります。

やくざの顔、これは昔も今もやっぱり何時死ぬか分からないから緊張感があって親分のかをは、まあまあか、

結局やくざの親分は、むかしと少し違う、政治家の顔は、昔と全然違う、悪者もいないがサラリーマンみたい、

経済人は、サラリーマンの顔みたい豊田の奥田は、格好つけてるがやっぱりたしたこと無い、豊田の息子は豊田家の顔でまあまあか、官僚は賢そうだけどやっぱり、官僚のことをいっぱい考えてやっぱり賢そうな顔。

以上、また明日。

慎太郎の`弟に書いてある、自分のところに弟がおこってきたとき?慎太郎の息子が止めてなんかした息子は少林寺拳法と書いてありましたが、そして裕次郎が慎太郎の息子本当なら?やられる、アホか息子が本気に叔父さんにかかってくるか、もしかかかってきても、叔父さんにまけますよ、武術は習って強くなるか、慎太郎が一番知っているでしょう、喧嘩なんて習って強くなるか、生き様でしょう、

このごろの慎太郎を見てると、私は昔はすごく慎太郎を好きだったのですが、今は、こいつはアホだったのじゃないかと思っています。裕次郎の方が、本当は裕次郎は慎太郎よりだいぶ落ちると思っていたのですが、今の慎太郎は、年上の人にごめんなさい、ほんとにアホですね、、

まあどうでも良いけど、何でアホと思ったか、いろいろかきます、

第1,裕次郎よりも自分の息子の方が強いと思ったこと

第2、都庁の職員は,優秀だといったこと、何処が優秀なんですか。公務員などと言う職業はそのままそのま

そのまましごとをすればよいので、世の中を良くするようにする仕事そんなのはないと思いますけど、どういう意味かと言えば、公務員の仕事は世の中が良くなるとか、皆さんがこうすれば良くなるなど言う職業ではなく、民間の仕事がすむうづにいくのを助ける仕事これですよ、だから給料を多く取ってはいけません、多く取ると、自分が世の中を動かそうとします。これは公務員ではいけません、なんかワインを飲んだのでもう書くのをやめます。