どうも、もっちゃんこと、コニュニケーション・トランスレーター(CT)でコーチングを活かして、人々の感情を整える国際コーチング連盟ACCコーチ(現役高校教師)の川本真一です。
今日は、家族写真を撮りにスタジオへ。
娘も息子も5月生まれで、娘が生まれた年から毎年5月に撮影し始めて。
0歳から続けて、今年で26度目。
最初はスーツを着るなど、着飾っていましたが、途中からその日に着ている普通の服でラフに撮る形に。
今回は息子が社会人になり、子どもが2人とも社会人となって最初の撮影でした。
いつまで撮り続けられるかと考えることもありますが、毎年撮影できていることに、年を追うごとに、感謝の気持ちが強まっていきます。
先日観た韓流ドラマに「写真を撮ったから家族」といったセリフがありました。
いろんな形の家族の有り様があるんでしょうが、毎年当たり前のように写真を撮れるということが、なんか、嬉しいです。