どうも、もっちゃんこと、コニュニケーション・トランスレーター(CT)でコーチ(現役高校教師)の川本真一です。

 

毎年夏に胃と大腸の内視鏡検診を受けています。

今年も時期が近づいてきたので、今日事前の受診へ。

 

そこで、ちょっと驚くことがありました。

 

呼ばれて診察室へ入いるや否や、扉もまだ閉まらず、私自身椅子に座りもしていないのに、「検診前の受診ですね」「特にお変わりありませんか」など、話しかけ始めてこられて。

 

診察内容は個人情報ですし、せめて扉が閉まるまでは、待てないのかしら?

 

そして、座る前に話しかけられると、何だかとても粗末に扱われているように感じ、悲しい思いを持ちながら、その後のやり取りをすることとなりました。

 

地元の内科で、院長先生は温厚で丁寧な受診をしてくださるので、信頼しているのですが、人気が出てきて、最近は他の病院から日替わりでいろんな先生がやってきているようです。

 

今日のドクターも初めての方。

 

3分診療もここまで来たのかと…。忙しないなぁ。