どうも、もっちゃんこと、人生ナビゲートコーチ(現役高校教師)の川本真一です。

 

コミュニケーションを取るときに、相手の方と「合わせる」感覚が大事だと最近よく感じます。

 

何を「合わせる」のか。

 

姿勢や目線という、見て分かるものだけではなく。

 

なんでしょうか、気持ちというか、自分を開いている方向というか。

 

 

コミュニケーション能力の高い人は、この開いている割合が360度に対してかなり大きいのかな。

 

相性の良し悪しは、お互いに合わせやすさかな。

 

日常の授業や面談時の生徒、同僚や家族とのやり取り、コーチングセッションでどれだけ「合わせる」ことができているか。

 

「合わせる」ことは今日1日の充実度に大きなウエイトを占めていると感じます。

 

まずは、自分のココロとカラダ、そしてアタマを「合わせる」ことからかな…。