学校が冬休みに突入したので僕は昼過ぎまで死んだ猿のように眠り起きたらスターバックスに行って「ホットのスターバックスラテのグランデサイズをください」と言い、機嫌が良いときは蜂蜜を入れて奥の席で単語帳を眺めてそれに飽きると塾の愛しい生徒らのテストを作る日々です。そして冬はやっぱり音楽が自然に体に入ってきます。まるで使い古したスポンジ(ボブ)に水が染み込むように。だからって夏は音楽を聴かないとかライブしたくないとかそういうことではないです。誤解を招くといけないので。でも夏はなんだかチャラチャラしていてあまり好きではないです(笑)「そういえばあの年の冬はこんな曲を聴いていたな」など毎年思いながら冬と音楽について考えます。一番古い記憶(音楽を意識的に聴いたという意味で)は中3の受験の頃にELLEGARDENのDon't Trust Anyone But Usを摩りきれるほど聴いていたこと。そしていまだにSliding doorは大好きな曲です。

うまくまとまりませんが冬は創作意欲がより高まるので新曲をガンガン作ってライブでガシガシやっていきたいです。


明日は早く起きます。鶏のように。
昨日の新所沢PEGGY DAYのライブにお越し下さいました皆様、ありがとうございました。とても楽しかったです。
呼んでくれたザ・破壊光線ズの皆もありがとう!
セットリスト
1 hysteric
2 Lilliput
3 Cookie cutter
4 3rd Eye
5 Ruby Morning Song
6 bug

最後のbugでのギターのストラップが切れた時の喪失感とWhat should I do?感が半端なかったけどそれもまた良い思い出。
昨日はリハでした。新しい(挑発的かつ長髪的な)セットリストを試行錯誤しました。
明日のワイルドサイドトウキョウはこれでいきます。


変な寝違え方して腕が痛い。野球部のエースが肩に違和感を感じつつも投げ続け、それを心配する友にも陽気に接するがある日激痛が走り渋々医者に行くが絶望的な結果を聞かされ「俺、もう野球できないのかな…」状態。