学校が冬休みに突入したので僕は昼過ぎまで死んだ猿のように眠り起きたらスターバックスに行って「ホットのスターバックスラテのグランデサイズをください」と言い、機嫌が良いときは蜂蜜を入れて奥の席で単語帳を眺めてそれに飽きると塾の愛しい生徒らのテストを作る日々です。そして冬はやっぱり音楽が自然に体に入ってきます。まるで使い古したスポンジ(ボブ)に水が染み込むように。だからって夏は音楽を聴かないとかライブしたくないとかそういうことではないです。誤解を招くといけないので。でも夏はなんだかチャラチャラしていてあまり好きではないです(笑)「そういえばあの年の冬はこんな曲を聴いていたな」など毎年思いながら冬と音楽について考えます。一番古い記憶(音楽を意識的に聴いたという意味で)は中3の受験の頃にELLEGARDENのDon't Trust Anyone But Usを摩りきれるほど聴いていたこと。そしていまだにSliding doorは大好きな曲です。
うまくまとまりませんが冬は創作意欲がより高まるので新曲をガンガン作ってライブでガシガシやっていきたいです。
明日は早く起きます。鶏のように。
うまくまとまりませんが冬は創作意欲がより高まるので新曲をガンガン作ってライブでガシガシやっていきたいです。
明日は早く起きます。鶏のように。