冬の朝はBjork。言葉にしたら安っぽくなるけれどBjorkの歌声には無条件に惹き付けられざるをえない渦のようなものを感じる。美しくも狂気。
自分の在り方、こうあるべきだ。なんてものは変な固定概念に基づき、保とうとした途端にふっと灰色になってしまう。なんて思う丸ノ内線。
ただ何一つ、誰一人失わずにいたいと強く強く思う。
最近は楽しいさ。
表現は画用紙。

江田龍太朗