メールNo.1グランプリがあって、順位は
(敬称略)
1位ビル山崎 48点 (ランク2位)
2位藤田ハル38点 (ランク3位)
3位ゴールダスト33点 (ランク4位)
4位ファンタスティック原田 31点(ランク1位)
5位シカトろっく30点 (ランク5位)
…となったわけだけれどもっ。実は先々週メールNo.1グランプリの出場者が発表されたとき「いつか自分もこの舞台に立ちたいな~」とおもった。爆笑問題のお二人に「年間ランキング第4位多分にしごおりーーー(別に4位じゃなくて5位でも3位でもいいんだけれどなんとなく4位にした)」って言われることはやはりステータスだと感じたから。
もちろん今年は採用数が一桁だったので無理だと思ってたけれど、いつか、来年か、再来年か、はたまた、その先か…
でも冷静に考えたら、出場するにはもっともっとメールを採用されなきゃいけないわけで、例えば今年で言ったらパン屋のクマムさんやポンプ屋のポン(どうでもいいけど◯◯屋の◯◯って人多いな)さん、火曜どうですかさん、あ、あと出場するにはリザーバーのミミズグチュグチュさんよりも投票されないといけないんだよな。
って考えると、いつになるのやら…
さらに出場者の皆さんは面白い面白い。ファンタスティック原田さんはやはりディフェンディングチャンピオンだけあって長文は構成がシッカリしてたし、ビル山崎さんはまさに爆笑問題イズムを受け継ぐ正統派漫才を披露したし、ゴールダストさんは得意の「こじるりイジリ」に加えびっくりしたや漫才の長文もシッカリ書き上げていたし、シカトろっくさんは「ジェラ族」や「捕まっちゃったね」などフレーズのチョイスが素晴らしかったし、藤田ハルさんは時事漫才上手かったし、この人達の中に混じって互角に僕は戦えるのか?という疑問もあるわけで……
とりあえず来年(2014年)のメールー1が行われる頃は受験の追い込みだろうから無理だな。とか思ってじゃあ来年(2014年)も同じように投稿できるのか?という疑問も新たに湧いてきて、、
とりあえず不毛な議論の方を聞いたり投稿したりするのは来年はお休みっ‼という結論に着地。
カーボーイはリスナーさん皆優しいから、どうにか勉強しながら聴取と投稿もしていきたい。
まとまっていないけれど、僕の心境はこんなところです。