女性が幸せでいるためには、無理なく女性を楽しむことが1番。「女性らしさ」とは決して控えめに... 女性が幸せでいるためには、無理なく女性を楽しむことが1番。「女性らしさ」とは決して控えめにとか、ネガティヴな意味ではなく、女性のもつ柔らかさ、柔軟さ、ワクワクする心、美しさなどを楽しみながら、決して自分の欲求を我慢しすぎずに少し位ワガママに生きること。例えば、仕事の効率を上げたい時などは、男性は追い込まれた方がやる気が出て頑張れるけれど、女性は仕事を一旦休みスパに行かせた方が俄然その後の仕事力やモチベーションが上がるらしいです。←これ。とっても分かる!! また、女性は感情に左右されがちですが、それも女性ならではの特徴と自分でわかっていたら少し冷静にその時の自分を理解でき、今の自分には何が必要か対処できるはず。 アーユルヴェーダ的にも女性が頑張りすぎてオス化すると、結局ストレスを溜めて自分がボロボロになるそう。 日本の女性は何事も頑張り過ぎる傾向にあるし、控えめ文化だけれど、もっと自分の楽しいを軸に生きれたら更に毎日楽しく生きていけるんじゃないかと。そのために、微力ながら私も来年から女性が楽しめる活動をもっと増やしていきます!#女性らしさ #毎日を楽しむ#女子力#女性の自立 #女性起業家 #アーユルヴェーダ #ヨガスタジオ#ママ応援 #女性応援 megumiokugawaofficialさん(@megumiokugawa)がシェアした投稿 - Dec 18, 2017 at 6:39pm PST
最近良く耳にする「マインドフルネス」。ヨガも一つのマインドフルネスですが、中々一つの事に集... 最近良く耳にする「マインドフルネス」。ヨガも一つのマインドフルネスですが、中々一つの事に集中するって難しいんです。ヨガのポーズをとりながらも、「今日の夕食は何作ろう?明日の予定は、、」など違う考えが次から次へと頭の中によぎる。マインドフルネス的にいうと、呼吸やポーズに集中し、他の事は考えない。私達は常に先のことばかり考えて、中々「今」に集中できていません。今を楽しむことが未来に繋がるし、過去の事を考えてもそれはもう変えられないこと。だったら今を100%満喫する! 私は、ヨガのポーズをしている間にこれができるとすっごく頭がスッキリするし、ポーズの効果もさらに高まる気がします。意識するって凄く大事。そして、子供はみんなマインドフルネス。日々子供を見ていて思うのですが、急いでいるときに「自分でやる!」と靴を履くのに時間がかかったり、ジャケットのジッパーを必死でしめようとしたりする姿を見ていて、「時間が無いから早くしてよ〜」っと、急かしてしまう時が多々ありますが、その時の子供の真剣さ、集中力は物凄い!!まさにマインドフルネス。こんな時は私も急がず子供のペースを見守る事にして、余裕をもちたいものです。子育てしながら、子供達から私も見習うことがたくさんあります。マインドフルネスの1番の先生はこんな身近にいる子供達かも! ちなみに写真はダウンドッグをやる2人。特に教えていないのに私のヨガをする姿を見て次女もやるように。何でも真似してどんどん覚えていくスポンジみたいな子供達。#マインドフルネス#子育て#育児は育自 #子供が先生#ヨガ#2人育児#今を楽しむ #心の余裕 megumiokugawaofficialさん(@megumiokugawa)がシェアした投稿 - 2017 Dec 14 1:18pm PST
ダライ・ラマに「人間に関して、最も驚くことは何ですか」と聞いたところ、こう答えた。「お... ダライ・ラマに「人間に関して、最も驚くことは何ですか」と聞いたところ、こう答えた。 「お金を稼ぐために健康を犠牲にして、健康を取り戻すためにお金を犠牲にすることです。 未来のことを心配しすぎて、現在を楽しめてないことです。結果どうなるかというと、未来も現在も生きていないことになる。 そして、まるで自分は死なないかのように生きて、まるで実際に生きていなかったのように死ぬことです」 ↑↑ この文章にとても共感!!心と身体の健康が第一で、そして今を生きる。 子供は「今」をいつも生きていて、日々子供達から教えられることが沢山あります。#ダライラマ #名言#日々のこと #子供から学ぶ #2歳差育児 #姉妹ママ#dalailama Man surprised me most about humanity. Because he sacrifices his health in order to make money.Then he sacrifices money to recuperate his health. And then he is so anxious about the future that he does not enjoy the present; the result being that he does not live in the present or the future; he lives as if he is never going to die, and then dies having never really lived.” megumiokugawaofficialさん(@megumiokugawa)がシェアした投稿 - 2017 Nov 5 7:02pm PST