「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」 | キジも鳴かずば。

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」
観ました。


オカンとオトンの若き日は、
自分の親の青春時代を想像しつつ、
何故か懐かしいような
うれしいような感覚で楽しみましたドキドキ


若い頃のオカンは内田也哉子ですが
なんというか、とってもいいです。
かっこいいです音譜


樹木希林 は改めて言うまでもないですニコニコ


この映画は、最初から最後まで
まぁタイトル通りですが、
親子についてずっと考えながら観ていました。


人はなんで死ぬんかなぁ・・・。


しかし、悲しいけれど、とても温かい後味の良い映画でした。


観終わって、親子について考えました。


親には、長生きしてもらいたい。

親孝行できてるかなぁ~。


子供には、親子になれたことを感謝しました。

ありがと。

そして子供は、のびのび育てたいと思いました。


私もがんばらなくっちゃビックリマーク


オカン