さよならは明日の約束 西澤保彦 を読んだ
実にチャーミングな青春ミステリである(登場人物いろんなひとの青春)
さすがストーリーテラー
ライトノベル風だが無駄が無い
(ライトノベルの非難ではない、だらだらと無駄に長いネット小説とか大好物だから)
ただプロの作家はこうでないと。
最近買った本は
よくもわるくも、新型車 福野礼一郎のクルマ論評 2 と
福野礼一郎の晴れた日にはクルマに乗ろう総集編 vol.2
である。また読んでる途中(トイレですこしずつ)
ただとりあえず去年交換したダットサンのタイヤが摩耗するまでクルマの交換の予定はない
バイクは1台、それが発売になったら買おうと思っているのはある