なんかね、、夢見すごい見てます。

うん、霊夢だよね、、

日記にはきちんとつけてるの。

でもね、ブログに晒すのがしんどくなった、、

だからもう書かない。

これでおしまい。




最後にこんなことがあったから聞いて。


家系図作成してる時ね、旦那が夢を見たの。

彼はショートスリーパーでね、4〜5時間死んだように寝る人。

めちゃ短期やけど、ぶっ叩いても起きないタイプ。

そして当然夢は見ません。

多分今までの人生で、数えるほどしか夢を見てないそう。しかも白黒らしい。


そんな旦那が、カラーの鮮明な夢を見ました。



山の中の喫茶店に行く夢

そこでマスター夫婦と娘がいます。

そこで自分は井伏鱒二の本を手に取りました。

そこのマスターは井伏鱒二がご先祖だったと言っていました。


最近分かったのは、自分のご先祖は広島市、福島市にいたことです。

家系図を依頼し、戸籍謄本を取って分かったことです。

自分は現実には井伏鱒二が広島出身とはしらず、原爆の本を書いていたことも知りません。

さっき調べてわかりました。


喫茶店の娘はクォーターのようで美しい娘でした

その娘と話しているとマスターが少し怒ったので自分は帰ってしまいました。


多分、これは旦那の家系の現在過去未来の意識の集合体だと思う。
井伏鱒二さんは全く関係ないと思う笑
ただ、ご先祖の広島という土地や、原爆というものを表しているとは思う。
クォーターのような美しい娘はおそらく未来のシンボル。

だって、わたしの娘たち、
長女夫婦は日本人だけどどちらに似てもある意味美しいクォーターのような子供になると思う。
次女は彼が西洋人だし。

怒っていた、というのはまだ家系の奥に触れてない、だけど次の世代は忘れようとしているから、知ろうとしてなかったから、かな。

ちなみにこれは家系図が出来上がる前、かなり前の話です。
今度、義父を連れて旦那と3人で広島に行く予定。

関係ないけど、今度うさぎちゃんと、あともう1人の若い霊能者と3人であのお寺に行きます。
3という数字は意味があるんだよ。多分ね。