まこっちゃんとのデート楽しすぎて・・・
私は真くんとのエッチが忘れられません・・・
私の蜜壺でまこっちゃんが
4回もそして私のお口で1回も・・・。
合計5回で若い男の子の性欲にビックリ!
私の蜜壺はまこっちゃんの
精子と愛液でドロドロに・・・
私は真くんを家まで送りながら、
まこちゃんの男性器が忘れられなくて・・・
「またしようね」
と約束しちゃいました。
「花恋ママの蜜壺が気持ち良すぎて・・・」
「今度はもっと気持ちよくしてあげるよ花恋ママ」
と言われました。
私は期待で胸が高鳴っている
自分に気付きました・・・
「まこっちゃん、もっとして・・・」
と言うと彼は喜んでくれました。
「花恋ママの蜜壺、気持ちいいよ」
と言ってくれる彼に私も興奮してきました・・・
私は彼の男性器が欲しくて仕方ありません・・・。
「まこっちゃんの男性器が欲しいです・・・」
と言うと彼は嬉しそうに笑ってくれました。
これからもずっと一緒にいたいなと思っています。
そんなまこちゃんが可愛くて仕方がありません。
「まこっちゃん、大好き!」
と言うと彼は優しく抱きしめてくれました。
私は彼のことが本当に大好きです。
これからもずっと一緒にいてね!
花恋ママをもっと気持ちよくしてあげるからね……。
「花恋ママの蜜壺、気持ち良すぎて……」
と言ってくれる彼に嬉しくなりました。
私も彼が欲しくて仕方ありません・・・。
「まこっちゃん……男性器欲しいよ」
と言うと彼は喜んでくれました。
「花恋ママ、いっぱい出してあげるね」
と言ってくれて嬉しかったです。
私はまこっちゃんの男性器が
欲しくてたまりません・・・
早く蜜壺に挿れて欲しいなと
思っています・・・。
