チェリーちゃんは

テニス大好き僕ちゃんです。

チェリーちゃんの

姉と私の娘は同級生です。


テニスコートでプレー

させていただき仲良く

なりました。

チェリーちゃんは

2009の男の子です。

スポーツ好きの美形で私好み。


「チェリーちゃん!」
私は元気に挨拶しました。
「こんにちは」
チェリーちゃんも

笑顔で挨拶してくれます。


チェリーちゃんは

テニスウェアを着ていますが、
ユニフォームのサイズが

あっておらずピチピチです。


でもそれが逆にエロい感じに

なっていますね。
私は思わずゴクリと生唾を

飲み込みました。
あぁ、なんて可愛いのかしら……!
そしてついつい見とれてしまいます。


そんな私の視線に気がついたのか、
チェリーちゃんが顔を赤らめて

もじもじし始めました。


あら?どうしたのかしら……
そんな様子も可愛くて、

つい意地悪をしたくなってしまいます。


チェリーちゃんの身体をまじまじと

見ながら話しかけました。
するとチェリーちゃんは

ますます赤くなって俯いてしまいました。


本当に可愛いわね
私は思わず笑みが溢れてしまいます。
「ねぇチェリーちゃん。こっちに来て」
私はチェリーちゃんを手招きしました。
「は、はい……」
チェリーちゃんは不安げな表情を

浮かべながらも私に近寄ってきます。


私はそっと耳元で囁きました。
「私の事好き?」
するとビクッと身体を震わせました。
そして小さな声で答えます。
「す……好きです……」


「ラケット使って一緒に遊びましょう」
そんな姿を見ていると

私も嬉しくなってしまいます。
「じゃあまずは軽く打ち合いましょうか」
「はい。お願いします!」


私はラケットを構えました。
そしてサーブを打ち込みます。
「えいっ!」
しかし、空振りしてしまいました。
「あらら、失敗しちゃったわね……」
するとチェリーちゃんが

優しく声をかけてくれました。
その気遣いがとても嬉しいです。


テニスウェアから可愛い

太ももをチラチラ見せながら、
一生懸命にラケットを振っている姿は

本当に可愛いです。
そんな姿に興奮してしまい、

ついイタズラをしたくなってしまいます。


私は無意識のうちに

手を伸ばしていました。
そしてゆっくりと

撫で回しました。
スベスベとした

肌の感触を楽しみながら、

優しく触り続けます。


するとチェリーちゃんは

顔を真っ赤にして俯いてしまいました。
でも嫌がっている様子はありませんね。

むしろ喜んでいるように見えます。
その証拠に抵抗していませんし、

嫌がる素振りもありませんから……


私は調子に乗ってさらに

エスカレートさせていきます。
今度はお尻を撫で回しました。
するとチェリーちゃんはビクッと

身体を震わせて振り返ります。
その表情はとても恥ずかしそうでした。


そんな姿を見ていると

私も興奮してきてしまいます。
あらら・・・大きく膨らんでいる。
まるで小さなテントの様だ。
私は思わずクスッと笑いました。


そんな私を見てチェリーちゃんは

顔を赤らめています。
「ねぇ、チェリーちゃん?」

「これはどういう事かな?」
私は意地悪く問い詰めます。


「いえ……その・・・」
「正直に言わないとダメよ」
私が少し威圧的な態度を取ると、 

チェリーちゃんは観念したように

口を開きました。


「あの・・・僕・・・実は・・・」

「おばさんが好きなんです」
「へぇーそうなんだぁ〜」
「はい、だから・・・その・・・」
「つまりおばさんが好きなのね?」
「・・・はい」
恥ずかしそうに答える姿が

とても可愛いです。


そんな姿を見ていたら

私も我慢できなくなって
「じゃあ・・・エッチしようか?」
「えっ!?」
チェリーちゃんは驚いた表情を

浮かべています。
「ほら、こっちに来なさい」
私はチェリーちゃんの

手を引いて歩き始めます。


そして人気のない場所にやってきました。
「ここなら誰も来ないわ」
私はそう言うと、

チェリーちゃんを壁に押し付けました。
そのまま強引に唇を奪います。
舌を入れて絡ませ合いました。
しばらくディープなキスを続けるうちに、

チェリーちゃんの目がトロンとしてきます。
もう完全に発情しているようです。


そんな姿を見ていると

私も興奮してきてしまいました。
私はチェリーちゃんの耳元で囁きます。
するとチェリーちゃんは

甘い吐息を漏らして感じています。
そんなチェリーちゃんを見ていると

私も興奮してしまいました。


ハーフパンツの中に手を入れ
「おばさんが気持ち良くしてあげる」
私はチェリーちゃんの 

小さなモノを握ります。


そして上下に動かしました。
するとチェリーちゃんはビクビクと

身体を震わせて感じている様子です。


そんな姿を見ていたら

私も興奮してきてしまいました。
「ねぇ、チェリーちゃん?気持ち良い?」
私が尋ねるとコクりと頷きました。
「そう・・・じゃあ、これで終わり」
そんな姿を見ていたら

私も興奮してきてしまいました。


「ねぇ、チェリーちゃん?」

「おばさんとエッチしたい?」
私が尋ねると、

チェリーちゃんは恥ずかしそうに

しながらも小さく頷きました。


「じゃあ、おばさんの言う事聞ける?」
チェリーちゃんは

もう一度小さく頷きました。


そんな姿を見ていると

私も興奮してきてしまいました。


私は嬉しくなってしまいました。