「カウントが取れない」
「リズム感がない」
「体動かすのが苦手」





こんにちは、むーちょです





今日は「ダンス」についてお話に
ついてお話したいと思います‼



そもそも!
お芝居に「ダンス」って関係あるの?






【身体表現】で使うのはなんとなく
解るけど、テレビドラマで踊ってるの
見たことなー」



などなどw
思う事はたくさんあると思います‼
舞台」や「ミュージカル」で
踊ってるのは見たことあると思います



実際、養成所や学校でもダンス
カリキュラムはあります。やっぱり
「身体表現」を養う為でもあり
表現力も身に付きます‼







しかし「ダンス」は身体表現だけでは
なくセリフを発する時にもリズム感が
生まれ緩急をつけてセリフを言えるなど
身体だけではなく他の表現でも使えます


それに今一線で活躍されている女優さん
満島ひかりさんは歌って踊れるアイドル
グループFolder5の出身ですし、

ジャニーズの中でも、役者として評価の
高い岡田准一さんもアクロバットや
ダンスを得意とされているそうです。



では、
ダンスと演技の共通点は何だろう?




「身体を鍛えて表現力すること」

「何らかの感情を出すこと」

「’’間’’などのリズム間が重要である事」


などなどいくつか挙げられると思い
ますがその中でも、肝要になる
プロセスがあります‼


それは
「インプットとアウトップ」です‼




ドラマや映画などの演技では監督や
脚本家の要望、ストーリーの流れを
キャッチして的確にアウトプットする
ことが求められます。


ダンスも曲のテーマをキャッチして
的確に身体を使ってアウトプットしな
ければいけません。





でも、ダンスを今まで踊った事ない人
は本当に「踊る」という行為が嫌だな
って思うと思います


私も、そうでした。
ダンスというものに関わった事がなく
踊ったという記憶は高校生まで遡り
しかも、創作ダンスなので...


振りはほぼ自由で「楽しかった」記憶
がありましたが、いざ舞台出演の際に
渡された振りでは全く踊れなくて
本当に嫌いになりました。




しかし‼
全く踊れなかった私がダンス「楽しい」
っと思えるある動きがありました‼


【屈指運動】です!
↑屈指運動と言ってもリズムに乗ります
あなたの好きな曲をかけてリズムに
乗ってみてください‼


最初は、恥ずかしい、出来ないなど
ありますが大丈夫です何事も
「楽しむこと」これが大事です‼




あなたも、楽しいと思った演技をもっと
たくさんのお客さんに観て、感動して
もらうためにも、まずは挑戦する!!
「トライ&エラー」が大事です


何事も表現の勉強になることなので
しかっりとやってみましょうね♪





では、今回も最後まで
読んでいただき
本当にありがとう
ございました‼



是非‼コメント欄もしくは
直接メッセージで
感想聞かせて下さいね!


「読んだよ➰」
だけでも嬉しいです


では‼
これからも頑張って
いきましょうね



むーちょ