っていう漫画にはまっております。
しかし今作者が妊娠出産で休筆中の為、
ものすごい山場にも関わらず続きが読めないという、生き地獄。
というのは大げさにしろ、
じれったくてじれったくて。
早く元気なお子さん産んで、無理のないペースで復帰して欲しいもんです。
あー。
どーなるの、爽子と風早くん!
という記事ね。
読売オンラインの記事。

内容は以下の通りです。





徳島市の阿波おどりが12日開幕し、市中心部の特設演舞場に浴衣や法被姿の踊り手が繰り出して、はやしに合わせて踊りを披露した。

 踊りには「連」と呼ばれる踊り手グループのほか、平城遷都1300年祭の公式キャラクター「せんとくん」の着ぐるみも加わり、会場を盛り上げた。

 今年は、4日間で昨年より7万人多い約140万人の人出が見込まれる。実行委は「不況の中だが、数日だけでも、踊る阿呆(あほう)に見る阿呆になって、嫌なことを忘れて」と話していた。









いや、「着ぐるみ」言うてもうてる!!!!


それ踏まえると、この記事のタイトルも最早せんとくんの着ぐるみの中の人目線ですね。
3人で3ベッドルームのアパートをシェアしていたとします。
そのうちのひとりは、そのアパートにすごく長い間住んでいます。
リースもその人の名前で契約してあります。
仮に、その人をAさん、後のふたりをそれぞれBさん、Cさんとしましょう。

Aさんは、一番長く住んでいることもあり、一番大きいマスターベッドルームに住んでいます。
で、BさんとCさんは、そのアパートに入居するとき、Aさんから、家賃はそれぞれ、
850ドル+光熱費だと言われました。
そのアパートの立地条件から考慮しても、その値段はまぁ妥当、もしくは少し安いくらいなので、
BさんとCさんは、喜んでそれぞれの部屋に入居しました。

さて、Aさん。
仕事の関係で、違う街に引っ越すことになりました。
そこで、Bさんは、今Bさんが使っている部屋よりも広い、Aさんの部屋に移って、リースもBさんの名前で引き継ぎたいと提案しました。
しかしAさんは、自分の弟が入居するかもしれない、自分ももしかしたら戻ってくるかもしれない、などと、
あまり要領を得ない理由で、なかなか首を縦に振りません。
結局、Aさんが折れて、BさんがAさんの部屋とリースを引き継ぐことになったのですが、
そこで発覚したのが、そのAさんたちが住むアパートの家賃が、1800ドルだったということ。
Aさんはそこにすごく長い期間住んでいたので、アパートの家賃は、今の相場よりも驚異的に安いままだったのです。
そして、全体の家賃が1800ドルだとすると、
Aさんは100ドルしか払っていなかったことになりますね。
だって他のふたりがそれぞれ850ドルも払ってますから。

これ、私の彼氏の友達(この話の中ではBさんとして登場してます)が今実際に遭遇してることなんですけど、
どう思います?
私は、最低だと思いました。このAさん。
いや、確かにおいしい話だとは思います。
私も全く同じ状況にあった場合、心の中で悪魔は誘惑するでしょう。
けれど、逆に自分が他人に同じことをされたら、すっごく腹が立つと思うので、
やっぱり、そんなことはしたくありません。
大好きだった、保育所のときの先生が言ってました。
「自分がされて嫌なことは、人にしたらあかん」
って。

しかし、アメリカ育ちの私の彼氏に言わせると、
これ、全然オッケーなんですって。
アメリカで、ルームメートと住む場合、そのアパートとのリースにサインをしている人が、
代表者ということになります。
もし他のルームメートが引っ越すということになれば、
新しいルームメートは、出て行く人ではなく、このアパートと契約をしている人、
この場合Aさん、が探さなくてはいけません。
そしてもし、前の人が出て行ってしまった後も、新しいルームメートが見つかっていない場合、
Aさんがその分も払わなくてはいけないのです。
つまり、そういう状況もあり得るのだから、保険として、多めに貰うのは、とても理にかなった行為だと。
ビジネスなんだと。

んー。。。。
これが、文化的価値観の違いなんですかね。
相手の言ってることは、わからなくもないですが、
やっぱり私はこれはナシだと思います。
ちょっと多めに貰うったって、これは貰いすぎだろ。他人をなめてるとしか思えません。
いくら、契約者として、他の2人より重い責任しょってるからって、
1800ドルのうち、100ドルしか払わないなんて、
家賃の90%他の2人に払わせて、それもちろん黙って、
大きな顔して、のうのうと暮らしてるなんて、
どう考えても最低です。
私にとっては。
うん。
スズメの乱闘の動画です。
乱闘してる当のスズメよりも、周りで野次ってるスズメ達の動きがやたら人間くさくていい味です。





日本のスズメは、まるっとして本当に可愛い。
チャビー好きの私としては、かなりツボです。
アメリカのスズメは、なんかやたら細くて、小汚くて、図々しくて、全然可愛くない。
ひどい言い様ですね、アメリカのスズメ好きのみなさんすいません。
でもほんとに、アメリカスズメは、日本のスズメのような奥ゆかしさもなく、風情もねえ。
テラス席のような場所で食事でもしようもんなら、襲い掛かってくるくらいの勢いです。
日本の、照れ屋でチャビーなすずめが恋しい。
CHARA、いいですよね。
好きです。何気に。

職場のパソコンのItunesが何故か起動しなかったので、
こないだ友人がカラオケで歌っていて、久々に聞きたくなったUAをYoutubeで検索しました。
そして出てきた再生リストを流しながらうだうだ仕事していたんですが、
UA以外にもCHARAとかMISIAとかも入ってて、

あの、タイムマシーンっていう曲あるでしょ。
いい曲です。
そしてそのPVは、CHARAの旦那、浅野忠信なんかも出てたりして。
いいビデオです。
そのビデオ見てたら、しみじみいい夫婦だなーと思いました。
CHARAと浅野忠信と、UAと村上淳は、私が十代の頃憧れてた2大夫婦なのです。
まぁ片方はもうとっくの昔に離婚してしまいましたが。
何故かショックでした、あの時は。

私なんでもかんでもすぐウィキってしまう癖があるんですけども、
今日も例の通り、ウィキったんです。
CHARAも。
彼女の名前の由来は、実は元を辿れば「粗挽きウィンナー」だとか、
知っててなんの特もしない情報も得ました。
しかし、見ちゃったんです。私。
ページの最後に、
2009年7月25日、自身のホームページにて、夫、浅野忠信と協議離婚したことを発表。

えーーーーーーー。
うそーん。
7月25日って、今日じゃない。
なんてタイミング。
あーいい夫婦だなー、この2人にはいつまでもこんな感じで、ずっと一緒にいてほしいなぁ(余計なお世話だ)
ってつい2分前思ったところ。
えーーーーーーーー。
UAと村淳のときより、ショックかもしれません。
いや、私がショックを受ける筋合いなんて、一切ないんですけど。
でもショックです。
って昔よく家族でご飯の時間とかに見た記憶があるんですが、
そんで、あんま似てないなーとか、おーとか、わーとか、まぁまぁいけるなーとか、全然似てない、クソやなとか、まぁ好き勝手なこと言っていたような気がします。
でも思春期なんかに差し掛かる頃から、根性がすれすぎまして、見る機会もとんと減ったもんです。


今日たまたまyoutubingしてたら、
こんな人見つけたんですけど、



うますぎませんか。



いや、すごくイイ!
ここ最近、同年代の友人と会うと必ず話題に上る、「老い」。

20代半ばを折り返したばかりの私が、
歳とっただの、もう若くないだの云々を言うつもりはないんですが、
それでも日々、感じずにはいられない、「肌」の衰え。。。

自慢じゃないですが、
私キレイなお肌とキレイな歯並びが売りだったのです。
自分で言うのもなんですが、
なかなかのモノを持っていたのです。

しかーし。
日々ぼんやり生きてると中々気づかないけれども、
私のお肌。。。傷んできている。
5年前にはなかったこめかみのソバカス(ほくろの卵か?)、ハリのない目じり、小鼻のテカリ、、、
20歳前後の写真を見てはため息漏らす日々です。

「死なないものは生きてない」
何かの小説で見かけた一節。
その通りだと思いました。
生きるということは、成長すること。
成長するということは、老いていくということ。

なんだけどね。
やっぱり、瑞々しくてツルッとした肌が恋しいのです。

まぁそんなこと言うなら、まずきちっとお肌のお手入れしなさいって話ですか。
26歳目前にして、洗顔後、化粧水のみじゃそろそろ足りないんですかね。
でもあまり色々与えすぎるのも、肌の本来もってる強さが損なわれそうな気がしたり。
んー。。。わからん。
って国の顔ですよね。

センチメンタル雑記-f


いや、クオリティー!
小学校低学年の女子くらいの画力です。
なんか国としてはもう消滅してしまったらしい、
コンゴあたりにあった国の国旗らしいですが、
ゆるくていいっすね。


私今現在、非常にゆるい職場で働いております。
そして仕事中に、こんなんやっておりました。
血液型自分の説明書メーカー:http://setumeisho.com/
そして出たのがこちら。

センチメンタル雑記-q


こういう何々メーカー系って、
なんの根拠もないのに、何故か当たってるような気がしてしまうのは、なんででしょうね。