、ぁ、あ、、うっ、、ん、、、
、痛いか?
、、ううん、、けど、、、
チャンミン、
ユンホが瞼にキスした。
どうやら僕は、涙を滲ませていたらしい。
、ごめん、、辛いなら、
ううん、、、辛く、、ない、、だから、、やめないで?
、、、お前、、、可愛すぎ、、、
繋がったままのキスは、より一層感じて。
僕はユンホを抱きしめる。
ユンホは僕を潰さないよう、髪に指を差し込んで、もう片手で僕の頬を撫でた。
目を閉じて、ユンホを感じる。
ユンホの手から、舌から、、ユンホ自身から。
、、、あぁ、、、気持ちいい、、、。
こんなにしっくりくる人は初めてだ、、、。
研修室で見かけた時から思ってたんだ。
スマホを片手に窓際に立つ貴方を見て。
なんて美しくて、カッコいい人なんだって。
男の人の立ち姿に堕ちるなんて、、、。
研修の時のキリッとした顔。
休み時間の爽やかな笑顔。
酔っ払った顔。
アイスを食べる子供の様な顔。
一日でいろんな顔を見た。
そして、僕を抱く雄の顔。
妖艶な、エロい表情。
この人がいい。
この人が欲しい。
、つ、、、チャンミン、、そんな締め付けんなって、
だ、だって、、、
動いていいか?
もっと、、、
ん、
ユンホが、僕を突き刺す。
んぅん、、あ、、あ、、はぁ、ん、
、チャンミン、、、
あぁ、、、ユンホ、、、ユンホ、、、もっと、、、もっと、
貫いて、貫いて、貫いて。
二人の息が荒くなる。
ユンホ、
ユンホが、僕のを掴んで、、擦って。
一緒に、、な?
あぁ、、ユンホ、、、
いいか?
ん、、いい、、、
ユンホも、僕も、、刺激し合う動きはますます激しく。
低く呻きあって、僕達は果てた、、、。