始めは優しく。
段々と激しく。
あ、、あ、あ、、、
身体に、力が入って。
分泌液が出まくってるのがわかる。
いつもだったら、俺のが一段と硬くなると自分に埋めるくせに。
今日は口から外さない。
、、あ、、チャン、、、はな、、せ、、、うぅ、ん、、、や、め、、、チャ、ミ、、や、、で、、ちまう、、だ、ろ、、、
チャンミンが下から見上げて。
一旦離す。
、あ、あぁ、、、、
脱力。
助かった、、、危うくチャンミンの口を汚すとこだった、、、と思っていたら。
ユノ、出していいよ。
受け止めるって言ったでしょ?
え?
チャンミンは、再び俺を口に含んで。
あ、、や、、チャミ、ン、、や、、ダメ、、だって、
もうチャンミンは口から外さなかった。
それどころか、動きを速めて。
もう、我慢の限界で。
、あ、あ、あ、あ、、、くっ、、うっ!
俺は、チャンミンの口を、、汚した。