感38チャンミンの手が、俺の着ていたTシャツをめくり上げて、思わずその手を止める。、ユノ、、、ダメ?チャンミンが、不安げに聞いてきた。、、、ダ、、、ダ?あぁ、、まただ、、、何か言わなくちゃ、、、言いたい、、けど、言えない、、、嫌なら、嫌の一言でいいのに、、嫌ともいいとも言えない、迷う俺。何で、、、?迷う、、、?ユノ、迷っている間に、また唇が重なる。何度も角度を変えて、止まらないキス。チャンミンが、耳元で囁く。ユノ、愛してるよ、、、。