黙り込んでしまった、、、、、。
何か、言ってやりたいのに、、、。
あ、あの、僕、夕食の準備します。
出来たら呼びますね。
空になったアイスのカップやグラスを持って、チャンミンは寝室から出て行った。
またベッドに横になって、チャンミンが出て行ったドアの方を見て。
、、、チャンミン、、、まさか本当に俺の事を好きだったなんて。
昨日、レラ達と何喋ったんだろ、、、。
気にはなるけど。
、、、、、。
ダメだ、、、まだ頭が働かない。
まずは体調を整えてから、、、。
寝て起きたばかりなのに、また眠たくなって。
チャンミンの事を考えながら、また眠ってしまっていた、、、。