出会24 | まあたんmtのブログ

まあたんmtのブログ

東方神起のファンです。二人が大好き!けど、どちらかと言うとユノペンです。皆様の二人への愛の叫びを読みたくてアメブロ始めました。

部屋について、二人でソファに座り込む。

今日は、ありがとう。

、楽しかった?

うん、とっても。
ごめんね、運転ばっかりで。
ユンホ疲れたでしょう?

運転嫌いじゃないから大丈夫だよ。
機会があったらまた来るといい。
友達と旅行とかさ。

友達?

うん、、彼女とか、さ。
またこっちのいい店とか紹介してやるよ。

やだ。

ん?

ユンホと二人がいい。

言いながらユンホをソファに押し倒す。

、チャンミン?

僕はユンホをジッと見つめた。
ユンホの目が不安げに僕を見上げた。
僕は顔をゆっくりと近づけていった。
ユンホの視線が彷徨って、顔を背ける。

、ユンホ、

ダメだ。

顔を背けたまま、ユンホが言った。

嫌?

、ダメだ、、こんな事、、、良くない、、、。

僕はユンホが好きだよ。
だから、

、、、。

ユンホ、僕の事嫌い?
嫌いならハッキリ言って?

、、、。

ユンホの目は彷徨って、

、、同僚とか、、友達として好きだ。

、それだけ?

ああ。

ちゃんと、僕を見て?
それでも言える?

ユンホの頬に手をやって僕の方に向かせる。

それでも視線は外すユンホ。
その間に、僕はユンホの顔に近づいて、柔らかな唇に自分の唇を重ねた。

、んっ、

押し戻そうとするユンホに体重をかけてユンホの唇を舐めた。

、や、

ユンホの口の開いたところで、素早く舌を滑り込ませる。

んんっ、、ん、

身を硬くするユンホ。
それでも僕はそのままユンホの口の中を犯した。