スーツを脱いで、完全に寝に入った。
次に起きた時はもう昼前で。
シウォンが俺の横にいた。
ヒョン、待ちくたびれましたよ。
、お前、会社は?
言ったでしょ?
昨日遅かったから昼からの出勤にしました。
あっそ、
ヒョンの寝顔見てるだけでこっちはもうたまんないですよ。
あんまり時間ないんで、いいですか?
俺の返事を待たずにキスしてくる奴。
少しねちっこいけど、コイツのキスも嫌いじゃない。
あぁ、、ヒョン、、、
俺を、愛しそうに見つめて。
だから、応えてやりたくなる。
シウォンが俺にゆっくり埋め込んで。
あ、ぁ、、、やっぱり、いい、、、ヒョンの身体、最高、、、。
何度も何度も俺の身体を貫く。
動きが激しさを増し、俺の上で仰け反って、シウォンが果てた、、、。