そこも筋に沿って舐め上げ、背中にキスを落とす。
チャンミンがシーツを掴んで肩を震わす。
、んっ、、ん、、
声、我慢すんなよ、、
だって、、は、恥ずかし、
初めてじゃないだろ?
そんな事、、言わないで、よ、、、もっと、、もっと、早く、、ユノと、、、、
ユノと早く出会いたかった、、、
、ごめん、、、そんなつもりじゃ、
ユノ、
チャンミンが涙目で、身体をこっちに向け俺を抱き込む。
、、ユノ、、ユノォ、、、絶対、、ユノは僕のもんだ、誰にも渡さない、、から、、、
ギュッと俺を抱きしめる。
、、、チャンミン、、、、俺の心も体も、全部お前にやるよ、、、。
、うん、、僕も、、、。
しばらく抱き合って。
また互いに育ち始める。
、チャンミン、、、愛させて?
、ん、、ユノ、、、
チャンミンの、俺を受け入れるソコにキスを落とし、舌を差し込んだ。